子供が不登校になる親の共通点と真の原因とは…
あなたはこのような事で悩んでいませんか?

 

 不登校・引きこもりになってしまった原因がわからない・・・

 不登校の子供に共通する親の特徴を知りたい

◾ 子供の発達障害(ADHD ADD ASD LD)で悩んでいる

◾ 起立性調節障害(OD)で朝起きれない、学校へいけない
◾ 復学支援を受けホームスクーリングしている、フリースクールへ通ってる

◾ 世間の目や同級生の親の目が気になってしまい苦しい・・・

◾ 行き詰まってしまい、誰に相談したらいいのかわからない

◾ 子供の状態のことで悩みクタクタになってしまった

◾ なぜ子供は不登校・引きこもりになったのかわからない・理解できない

◾ 自分の気持ちを話してくれない

◾ 頑張れば頑張るほど、子供の状態はその逆へむかってしまう

◾ 育て方・関わり方が悪かったから今のようになったのだと思っている

◾ 海外に住んでるけど、不登校引きこもりの解決策を学びたい

◾ 子供の気持ちを知りたいのに話してくれない

◾ 昼夜逆転した生活を送り、オンラインゲームばかりをしている

 

 

 

 

不登校・ひきこもり解決の教科書 読者さんの声

 

 

子供の気持ちが初めて分かりました。

私は、不登校・ひきこもりの子供を持った親として子供の気持ちというのが本当に分かりませんでした。今野さんの体験談を読ませて頂いて、子供の気持ちが初めて分かりました。生の実体験を詳しく書いて下さり本当にありがとうございます。心から感謝しております。

親の自己受容・精神的自立によって子供の心は癒され、不登校・ひきこもりが解決されて行くこと改めて、心に留めておきたいと思います。この書籍は、とても説得力のある優れた内容だと感じました。

投稿者k・n様 

 

人生が変わる

子どもの不登校がきっかけで今野先生の教材に触れて、学ぶようになりました。
最初は子どもを変えたい一心で学び始めたのですが、変わるのは子どもではなく自分自身である事に気付かされました。今までの自分とは違うものの見方、考え方を教えられました。
それは親子関係だけでなく、夫婦、職場の人間関係にも影響する考え方でした。動画もとてもわかりやすいのですが、やはり本の形が頭に入りやすいと思いました。何度読んでも新しい発見があります。これからも迷った時にはいつでも手に取りたい一冊です。

 

手放せない本です

今までいろいろな本を読みましたが…この本は別格です。
要点を端的に教えてくださっていて、読んでいてハッとさせられることばかり。
あまりに当てはまっていて心に痛みを感じる個所もありますが、
悩みに悩んだ今の私はオブラートで包んだような表現よりも的を射ている真理の方が気持ちがいいです。
だから悩んだ方ほど手にとって欲しい本です。
何度も読み返して身に付けていきます。自分の為に、家族の為に。
ゲシュタルトの祈りを子どもの名前に置き換えて読んだ時…涙が出ました。

 

自信を持ってお勧めします

子供が不登校になり悩んでいる真っ最中に無料動画の講座に出会い、親としてこれからどう変わって行って子供との関わり方や私自身の生き方の道標が出来て希望の光が射しました。

無料動画は生の声で語りかけてもらえる分とても説得力もあるのですが、好きな時にすぐ動画を開いて音声を聞く事が中々できなかったのですがこの本は動画の中で語られていた事が全て詰まっていて、いつでも何度でも読み返す事ができます
お子さんの不登校、引きこもりで悩まれている全てのお母さんお父さんにお勧めします

 

ぎゅっとつまった1冊

子供が不登校になり悩み苦しんでいた時期、今野さんの動画やセミナーに出会いました。それから数カ月、自分の状態も子供、家族の状態も驚くほど変わりました。この本は、その動画やセミナーの内容がぎゅっとつまった1冊です。お子さんが不登校になりかけている方、真っ最中の方、不登校のお子さんがおらずとも家族関係に悩んでる方、何度も繰り返し読んで実践されることをお勧めします。私も繰り返し読んでます。

2017年10月29日

 

ありがとうございます

姪が不登校からひきこもり、、どうしようもなくなっていた時に今野先生の本に出会いました。家族皆んなで読みました。何度も何度も。。。
不登校になる前に読みたかったと姉が申しておりました。
本当に有難うございました。

アマゾン08様 

 

深い内容

本の中で著者も書いておられるように、人が幸せに生きるための原理原則が述べられているので、不登校引きこもりだけではなく人生全般において役立つ内容になっていると思います。
なぜそう言えるかと言うと、僕は今まで幸せになりたくて幸せになるためのありとあらゆる本を読み、たくさんの方の話を実際に聴いたりしてきて、この本の中で述べられていることと共通することがたくさんあると感じたからです。
とか言ってる僕がそもそもお前は誰やねんって感じがしないでもないですが、興味が湧いたのならともかくこの本に書かれてることを実際やってみて体験してみるしかないですね。
そこで初めて腑におちるということが起こるのではないでしょうか。
僕も自己受容に取り組んでいる真っ最中でございます。
自分のことを認められるようになって、他人のことも認められるようになって、それがたくさんの人に広がっていって、もっと愛のある世の中に住みたいと思う。
こんな著者の苦しみを乗り越えた人生経験を通して一生懸命書かれた本を読ませていただいて大変感謝しています。

 

バイブル

息子の不登校をこじらせてしまいました。
どうしたらよいかと途方にくれていたときこの本と出会いました。

今野先生ありがとうございます。
山田孝之様 

 

自信を持ってお勧めします

子供が不登校になり悩んでいる真っ最中に無料動画の講座に出会い、親としてこれからどう変わって行って子供との関わり方や私自身の生き方の道標が出来て希望の光が射しました。

無料動画は生の声で語りかけてもらえる分とても説得力もあるのですが、好きな時にすぐ動画を開いて音声を聞く事が中々できなかったのですがこの本は動画の中で語られていた事が全て詰まっていて、いつでも何度でも読み返す事ができます
お子さんの不登校、引きこもりで悩まれている全てのお母さんお父さんにお勧めします

 

手放せない本です

今までいろいろな本を読みましたが…この本は別格です。
要点を端的に教えてくださっていて、読んでいてハッとさせられることばかり。
あまりに当てはまっていて心に痛みを感じる個所もありますが、
悩みに悩んだ今の私はオブラートで包んだような表現よりも的を射ている真理の方が気持ちがいいです。
だから悩んだ方ほど手にとって欲しい本です。
何度も読み返して身に付けていきます。自分の為に、家族の為に。
ゲシュタルトの祈りを子どもの名前に置き換えて読んだ時…涙が出ました。

 

悩んだ時のマニュアル本

息子が不登校になりどうしたらよいか分からず悩んでおりました。今野さんはご自身が不登校の経験をされていて、この人なら気持ちが分かってもらえるのではないかと思い、教材や動画などで学ばせていただきました。今は息子も働いており、一安心なのですが、まだまだいろいろな悩みで潰れそうになることも度々あります。そんな時にはいつも今野さんの動画を見直していましたが、この本には分かりやすく何が大切なのか書かれていて、とてもためになります。人生のマニュアル本として大事にしたいと思っています。りがとうございました!

 

コントロールやめよう!

今野先生のブログもずっと読ませていただいていましたが、この本で先生の言われてきたことが、すとんと入ってきました。わが子が回復しないと悩んでいたそのことが、かえってわが子を苦しめていたんだ。とつくづく感じました。今まで良かれと思ってやってきたことを見つめなおし、「間違いを認める」所からスタートしなおしたいと思わせていただいた本書に巡り会えて本当に良かったです。

 

救世主

いつも心が折れそうになる度に立ち上がらせて貰えます。本当に助けて貰える

 

解決のために何が必要かを教えてくれる

子どもが不登校なので、これまでいくつかの関係書籍を読みましたが、最も納得させられる内容で、解決のためには何が必要なのかをズバリ述べているものだと感じています。解決はまだこれからですが、実践していこうと思います。

 

今日からリセットします。

時間の経つのも忘れて、一気に読み切りました。二階から降りてこない息子に、早く会いたくなりました。自分の今までのやり方について敗北を認める事、be→do→have、色々と気づかせてくださって、ありがとうございます。


 

以前、息子が不登校でした。学校に復帰して10年、今度は鬱に…親としてやり残した宿題にとりかかっています。精神的な自立をしていたつもりでも、できていなかった自分に気づかされています。さらにこの本で学びを深め、本物の自立をしていきたいと思わされています。それにしても、この本、外で読んではいけませんね。涙があふれてきてしまいます。
みゃみゃ様
 

 

何度も読みたい本です

娘が不登校から引きこもりになり、今野さんの動画に出会いました。音声プログラムも何度も聴いていますので、聴いたことのある内容も多かったのですが、書籍としてよんでみると、改めて心に響くモノがあり、涙が出ました。何度も声に出して読みたいです。


 

出会えて良かったです

苦しくて苦しくて毎日どうして良いか分からずに過ごしていました。この本を読ませていただき、自分を責めなくて良いという言葉に救われました。自己受容し、精神的自立をすることで自分も幸せになれるし、問題も解決に向かうことが出来る。信じて進んでいこうと思います。
苦しんでいる多くの方がこの本に出会えることを願います。

 

解決のために何が必要かを教えてくれる

子どもが不登校なので、これまでいくつかの関係書籍を読みましたが、最も納得させられる内容で、解決のためには何が必要なのかをズバリ述べているものだと感じています。解決はまだこれからですが、実践していこうと思います。

 

お世話になっています。

不登校、引きこもりの子供を持つ親です。自己受容はじめ、この中に書かれているいくつかの内容は初めて知るものがいくつもありました。解決はまだこれからですが、大きなヒントを貰えたと思っています

 

なんども読み返して

今野先生の動画やブログを以前から拝見していますが、ふと忘れてしまいます。本にまとめていただいたので、何度も読み返して確認できるのが有り難いです。


 

自己受容、忘れないようにしたい

動画と共に学ばせていただいています。子どもの幸せを思うなら、まずは、自分から…自己受容の大切さ、気付きが得られると思います。不登校でなくても、子育てに悩んでいる方、また、そうでない方も読んでいただけると、良いと思います。

 

 

自分のために

自分自身のためによみました。完璧主義でないリラックスしてるつもりの私でしたが、長年生きづらかったです。いろんな自己啓発を行いましたが自己受容ができてなかったようです。これから本当に肩の力を抜いていきていこうと思っています。

 

経験者の方だからこそ

ご自分のことを語っていただくことで、不登校の子ども、保護者に気付きと救いがありました。ありがとうございます。

 

頭と心から、理解、納得出来るから変化が早いです!

今野の2月から次女が、7月から長女が不登校になりました。 今野さんの動画やメールカウンセリングなどで学んでいるところです。 【子供の不登校・引きこもり解決の教科書】は、凄くわかりやすく頭で理解がしやすい内容と、心にメンタルに響く内容もあり。 頭と心で理解できるから間違った行動をしなくなったので本当に良かったです。 先日、私が仕事に行ってる間に次女は不登校以来、初めて1人で登校していました。 私が変わると、娘の変化も早いですね。是非! 悩まれてる親御さんは読んでみてください。

 

として大切なこと

とても大切なことです。
不登校の子供を持つに限らず、全ての親に、そして親でなくても。
気付かせて頂きましてありがとうございます。

今野さんと巡り合い

次男のおかげで今野さんと出逢えました。
生47年にして一番大切なものに気付かさせてくれました、今野さんこれからも沢山ののためによろしくお願いします。この書籍、は宝物です、心から感謝致します。

不登校、引きこもりの子を持つ親でなくても必読

中1娘が不登校になったことがきっかけで、今野さんのメルマガからこの本に、出会いました。音声で何度聞いても、流れてしまう言葉も、活字になると、また、ちがった刺激が脳に伝わり、理解が深まります。
自己受容のこと、Beingが先、など、自己啓発をかじったことのあるなら、わかっちゃいるけど、実行でしきないと。もんもんとしているかもしれませんが、この書籍にたどり着いた方は、藁をも掴む思いで、手に取ろうとしていることと、思います。
不登校の子を持つ親にとって、こどもの苦しみは、自分の苦しみと感じていると思います。
不登校、引きこもりを経験して苦しんだ今野さんだからこそ、語れる事実があり、説得力があります。不登校の子を持たない親、または悩めるに必読の本だと思います。

本当に為になります!

息子の不登校がきっかけでしたが、自分の生き方にも大きく関係する内容で、この書籍一つで自分も息子も楽になる生き方が出来るようになるという真髄を得たような気持ちになりました。ありがとうございました。

 

子供の事で悩んでいましたが、

子供の事で悩んでいましたが、自分の事について考え直さなければならないのだとわかりました。繰り返し読もうと思います。

コンパクトでわかりやすかったです❗

これまで、今野さんのセミナーを読んだり、聞いたりして勉強させていただいていました。
その内容が網羅されていて、とてもわかりやすかったです。
精神的自立と自己受容が出来ていなかったことも気づかせていただきました。ありがとうございました。

Live is all right

人生においての教科書です。不登校、引きこもりだった息子をもつ母です。
もっとも苦しい時、今野さんの動画に救われました。改めて、今回、繰り返す事が大事だと思った。
4つのステップでわかりやすい

けんちゃん57

私も今から34年前に不登校に陥ったんですが、この引きこもり解決の教科書には効果的に不登校や引きこもりを解決する内容が書かれていてきわめて参考になりました。

1人のお客様がこれが役に立ったと考えています

Amazon カスタマー様 

繰り返しが大切

今野さんの動画などで自己受容について、学びました。祈りについては知識はありましたが繰り返す事で身についていくものと改めて知る事ができてよかったです。
べきの枠から脱出します!大切な事が書かれています。

意識が変わりました

とても参考になりました。考え方や意識のレベルで改めさせられることばかりでした。あとは、実践あるのみです。

子育てに役立ちます

引きこもり、不登校になってからではなく子育て中にこの内容を知っていればなと強く感じました。わかりやすくとても読みやすいです。

自己受容

子供の不登校がきっかけで読みました。『自己受容』が問題解決への要だということは理解できました。が、まだ「学校に行ってくれれば幸せ」が心の片隅に残っています。そう簡単にはいかないと思いますが、『自己受容』を知っているのとそうでないのは大きな違いです。少しずつ進めていこうと思っています。

苦しくて苦しくて毎日どうして良いか分からずに過ごしていました。この本を読ませていただき、自分を責めなくて良いという言葉に救われました。自己受容し、精神的自立をすることで自分も幸せになれるし、問題も解決に向かうことが出来る。信じて進んでいこうと思います。苦しんでいる多くの方がこの本に出会えることを願います。

 

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子供が不登校引きこもりになる

親の特徴と家庭の共通点をお伝えします。

 

 


実は、この不登校引きこもりの子供がいる親御さん共通する傾向性を知るだけで、親子関係は良くなり、目に見える形で前進する場合が多いです。

 

それは、なぜなのか?というと、この傾向性が根本的な原因となっているからです。

 

この傾向生とは何なのか?


それは、不登校やひきこもりのお子さんがいらっしゃる親御さんは、「~でならなければならない」といった考え方の 「規範が強い」ということです。

 

 

具体的には、お子さんが不登校や引きこもりになってしまうと世間体が気になってしまったり、せめて高校くらいは卒業しないと子供の将来は危ないのではないか?と考えてしまったりする傾向にあります。

   

そして、この規範があるがゆえに、不登校引きこもりの現状や、子供のありのままの存在を受けいれられません。だからこそ、親子関係は苦しくなってしまいますし現状も苦しい状況へ進んでしまいます。

 

 

 

 

さらにこの規範意識は子育ての中でもしっかりと現れているのでお子さんにも受け継がれており、 それが元でお子さんは自分自身を責めるようになり苦しんで、 結果、不登校引きこもりが長引いてしまうケースが大変多いです。

 

また、親御さんもこの規範意識があるがゆえに、お子さんの状況が苦しくなるほどにその現実を受けいれられなくなり、結果、悪循環に陥ってしまいます。このメールマガジンではこの規範意識への改善法からお子さんとの具体的な関わり方までお伝えしていますので、ぜひ登録してみてくださいね。

 

 


これらは公開しているほんの一部です。

 

身の不登校・ひきこもりの体験と、カウンセラーとして述べ3500件の

ご相談を伺ってきたからこそ、お伝えできる内容となります。

 

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今野陽悦

不登校・引きこもり専門カウンセラー

 


今野自身が引きこもりだったという経験を持つ異色のカウンセラー。
子供の気持ちに寄り添い一緒に解決していくカウンセリングスタイルが話題を呼び、不登校や引きこもりに苦しむ子供や親御さんから絶大の信頼を受ける。

 

延べ3,500人のカウンセリング実績。

口コミや紹介だけで全国からカウンセリング予約が殺到し、現在、カウンセリングは1年以上先まで予約が埋まる。

 

カウンセリング活動のかたわら、不登校や引きこもりで悩む方の力になるため、無料メールマガジン「不登校・引きこもりのお子さんを持つ親御さんのための親子関係講座」を発行し、不登校・引きこもりの改善に向けての情報発信にも力を入れている。

 

現在の時点で購読者4千名以上が熱心に購読している。

メールマガジンを通じて、各家庭に合った幅広いアドバイスを送り、お子さんの不登校や引き込もり改善に貢献しようと日々奮闘している。

 

 

 

 

2018年3月 FM TOKYO CHOFU スマイルパラダイス

不登校引きこもりの専門家としてお話しさせていただきました。

 

2010年3月 埼玉新聞

経験者のカウンセラーとして講演した事が掲載されました。

 

2016年11月 トータルカウンセリングスクール主催セミナー
不登校引きこもり解決の秘訣

不登校引きこもりの子供を持つ親御さん50人へ向けて子供とのと関わり方と解決法をお伝えしました。

 

2017年10月 子供の不登校引きこもり解決の教科書 kindleより出版

3500件のカウンセリングを行ってきた経験をもとに執筆しました。

 

 

 


さらに沢山のコメントが届いています。

 

 

  1. 匿名希望 より:

    息子が夏休みに部活に行けなくなり、9月からは学校にも行けなくなってしまいました。
    なんとか学校に行かせないと焦り、自分の考えを子供に押し付けいたのだと反省しています。
    息子には息子の考えがあるのだとわかりこれから息子を信じて行きたいと思います。
    また、子供の気持ちも理解しようと努力しようと思います

     
  2. ミーママ より:

    娘は不登校になって半年くらい、、部活は行けてたのですが、最近は部活も行かなくなり部屋にこもったり、出てきて一緒にいたりの繰り返し、、
    先生の言葉に振り回されて、学校に行きたいなら行かせてあげなきゃ!!と勝手に自分の思いを押し付けていただけだったのですね。
    娘の気持ちを理解できなく、、悩んで、、
    でも!理解できないのは当たり前と!少し気持ちが楽になりました。
    まだまだ不安はありますが、自分自身を変えていかなくては!

     
  3. 2人の子育てママ より:

    小6の娘が不登校になり、半年。
    ママ友からは、「◯◯ちゃん、勉強もできるし、友達もいるのに何で〜?」と言われ、私にも娘の気持ちを理解することが出来ませんでした。
    キッカケが改善されれば行けるようになるのかな?と考えてみたり、誘導してみたり。盡く逆効果でした。
    動画を見て、そもそもが逆効果だったと気づかされました。
    スナフキンの言葉は凄く心に残り、悩む時などこれから先も見返したいと思います。
    不登校の娘との日常の中で、イライラすることも多かったですが、毎日動画を見ることで娘をとても愛おしく感じる様になりました。私は私娘は娘いい意味で切り離してこれからを過ごしたいと思います。

     
  4. 松ぼっくり より:

    まさか、我が子が不登校になるとは。
    ○○べき、ルール、規則、法律と囚われすぎて、疲弊しておりました。
    子供の問題を親の問題と捉え、責任を感じ、家族もバラバラになりました。
    この先どうしたらいいか八方塞がりでした。
    我が子であっても、別人格であることを理解しようと思います。
    子供の課題は見守り、そして私は子供に依存していたのではと反省し
    私自身も自立しようと思います。

     
  5. みみ より:

    息子が学校に行ったり行かなかったりを始めて1年以上経ちます。

    なんとか(私自身を納得させるために?)原因を探そうと、親子でもたくさん話しましたし、病院での診断も受け、スクールカウンセラーとの面談もしていました。

    結局、(病院で診断もついていたものの)息子自身にも原因がよくわからないのかな、という感じで落ち着いてしまい、私自身も最近は、息子の気持ちをわかろうとする事を諦めてしまっていたように思います。

    息子の気持ちがわからないのはもう受け入れているとはいえ、わかろうとする事を諦めてはいけないな、とこの動画を見て思いました。

    息子がずっと家に居る、夜も眠りが浅くこの動画も配信されてからしばらく見る事ができず、学校に行けている弟の精神状態もケアしつつ、自分自身が疲弊してしまっているのを、親として出来る事を手放していく事で楽になろうという方向を向き始めていましたが、ちょっと方向転換するきっかけになるかも、と思いました。

    今日はたまたま私の仕事が休みで、息子が短時間登校してくれたので、このようなタイミングを見計らって動画を見進めていきたいです。

     
  6. ひろ より:

    娘は休みがちになり、一日置きに行くこともあれば今は1週間いけない時もあります。まだ長引く前だから今のうちにと、カウンセリングや病院など行きました。何とか行きづらくなる前にと焦ったり、学校に元気に行って欲しいという思いは私のエゴだったんだなぁと切ない思いでいっぱいです。
    今朝この動画を見て私の思考は手放そうと決断しましたが、娘の態度にイライラがこみ上げてきて、抑えることが苦しかったです。
    私にも時間がかかるように娘にも時間が必要なんだと思いました。

     
  7. カカ より:

    そもそも、親と子は別の物で、考えてる事も違うし性格も違う。
    なのに親は知らず知らずのうちに子供を導いてしまう。良かれと思ってやるのだが、子供の気持ちを無視したものが多く、子供からしたらたまったもんじゃないですよね。
    子供を理解しようと思っても所詮他人の気持ちは分かり得ない。当然ですよね。子供を理解しようとする事…ちゃんとあなたの事を見てるよ、考えてるよ、寄り添ってるよという気持ちが大事なんですね。
    子供を1人間と認識し、尊重し、接していこうと思います。
    まだまだ現状を完全に受け止め切れてはなく、周りの子供を見て落ち込んだり焦ったりすることもありますが、少しずつ受け入れていければと思います。

     
  8. 親と子は別の人格を持っている。考え方が違うもの。ー理屈では分かっていたつもりですが、感情の部分で全く分かっていなかったのだと思います。
    何とか娘の事を理解しようと、語らせるように働きかけるも、頑なに口を閉ざしていた姿は、親のエゴを見透かしていたからなのでしょうね。私は、何とか学校に行って欲しいとそれしか考えていませんでした。

    これから、具体的にどんな行動を取っていったら良いか、まだ不安です。でも、私の価値観を口にするのは止めようと思います。

     
  9. スナフキンみたいになりたい より:

    1、スナフキンの言葉が心に響きました。
    2、子供と自分は別の人格ということを心に留め、子供の声を聞き、ありのままを認める努力をしていきたいです。そしてそれを子供だけでなく、自分自身にもしていこうと思いました。
    3、気がつくことがたくさんありました。この動画を作って下さって、ありがとうございます。感謝申し上げます。

     
  10. どべ。 より:

    とにかく、毎日ひとつでも分かろうと、してみようと、思いました。
    自分もこころを閉じているので、こどもの思いを素直に受け取れるように、心を開けられるように
    努力します。
    気持ちをわかろうと努力しようと言う事、どうかすると、過剰に質問ばかりしてしまいそうです。そうではなく、きっと態度とか気持ちの持ちようが、大切なんだろうな。動画みて、自分が建前を立てようとしてたのが、よくわかりました。

     
  11. 村田 より:

    子供の気持ちを理解しなくても良いということにびっくりしました。これまで、なんとかしてわかってあげようとか、色々聞き出そうとしてしまっていました。また、子供と話をする中で自分の考えを口に出してしまうことが多く、それが押し付けになっているということに気づきました。
    子供は子供なりに感じていることや考えていることがあるということなので、それを否定せず、それを理解する努力をしていこうと思いました。

     
  12. はいど より:

    今の自分を客観的にみているかのようでした

     
  13. ともこ より:

    小5の娘が不登校になり3ヶ月が経ちました。

    私の考えを押し付けていたと思いました。娘には娘の考えがある、もう私の考えを押し付けるのは絶対にやめよう、と思いました。

    不登校の娘の気持ちを理解できなくてもいいんだ、理解できない私をも認めてあげようというのは少し気が楽になりました。

     
  14. ともこ より:

    小5の娘が不登校になり3ヶ月がたちました。
    まさか不登校になるとは夢にも思わず、どうすればいいか途方に暮れています。
    自分の子供であっても1人の別々の人格であり、子供の考えがあるんだということを肝に命じ、もう自分の考えを押し付けるのは絶対にやめようと思いました。
    不登校の子供の気持ちを理解できなくてもそれていいんだ~、理解できない私をも認めてあげようと思いました。

     
  15. より:

    高一の娘が夏休み明けから不登校になりました。なかなか理由を話してくれなかったけど1ヶ月様子をみて、やっと話してくれました。理由を聞いても、不登校になるよおなことかなあ?娘のわがままじゃないかと思ったり、自分たちの育て方、家庭環境がいけなかったのかなといろいろ考えてここに辿りつき、動画を拝見しました。
    娘の気持ちを理解できない自分、育て方を責めてきた1ヶ月だったので少し気持ちが楽になりました。
    本人じゃなきゃ、どれだけイヤだという気持ちもわからないけど、わかろうとしてみようと思います。
    娘のために学校にいってほしいっていうのもエゴだとわかって、押し付けていたのも反省します。

     
  16. たかなし より:

    娘が不登校になって2年間超。
    親のエゴは捨て、ありのままの娘を受け入れていこう。
    そのように頭では、考えているのに、心がどうしても追い付かない自分にイライラ、そして変わらない娘にイライラ。

    私が崩壊して、娘への暴言が止まらない日々をこの夏過ごしました。

    今回の動画の中での気付きは、
    私がこの2年間もがいてきたことは、その裏に「学校に行けるようになる」という表面的な結果を期待していたものだったということ。

    自分自身がこの苦しみから解放されたい思いからでした。

    今野さんのように活動されている方々のおかげで、学校に行かずに、大人になるという過程をたどる子もいるのかな、と最近考えられるようになりました。

    学校に行けるようになる。
    はひとまず置いておいて、娘との信頼関係づくりに気持ちを向けたいと思います。

     
  17. きむこむ より:

    子供は1人の人格であること!
    分かってるのに、認めてあげれてなかった事に気づきました。
    親の自立!
    これまでは子供の自立のサポートをしなければ!としか、考えてきませんでした。
    でも違ったんですね。親か自立しなければ…
    そして、子供の理解が出来なくて当たり前!理解しようとする心が大切!!…
    すみません、、、まだ私にはこの言葉が理解出来てません。
    この言葉の意味をこれから自分の自立と共に追求していきたいです。

     
  18. ゆき より:

    息子は2年以上不登校です。
    今までずっと、あれがいけなかったんじゃないか、あの時こうすれば良かったんじゃないか、と自分を責め続けていましたが、自分のせいでこうなったと自分を責めなくて良いという言葉に少し救われた気がしています。
    息子に対し、具体的にどう関わっていけばいいのかまだ分かりませんが、理解しようとしているということが伝わるように、見守っていこうと思います。

    これからも動画を見て学んでいきたいです。

     
  19. はなこ より:

    1理解しなくてもよい。理解しようとすればよい。という言葉、そして、子供を変えるために理解しようとしても、見透かされている。
    まだ、先生のお話の真意を理解していないように思いますが、下記のように感じました。
    私自身は、ありのままの子供を受け入れようと思い、実行しているつもりでしたが、実際はきっと違う、できていないと痛感しています。少しでも子供の状況がよくなると、直ぐに次々と私の要求が現れ、自分の価値観を押し付けたり、無意識にコントロールしようとしていたのだろう、と今感じています。
    2.とにかく焦らない、現状を、子供を、そして自分を受け入れる努力をしようと思います。まずは、こどもではなく、自分の感情のコントロールからだと思いました。
    3.ありがとうございます。なにより、アウトプットの必要性を感じています。今まで、さまざまな書物等を読み、実践してきたつもりですが、整理できていなかったことにより、同じ事を繰り返してきたように思います。

     
  20. より:

    自分達が原因と思い込み夫婦で悩んでいます。夫婦関係も非常にぎこちなく、家庭内の雰囲気もあまりよくありません。親の希望ばかり伝えていたと思ってます。1人の人間として子供と付き合っていこうと思います。

     
  21. たまみ より:

    2週間位前から高2の娘が学校に行きたがらず、中間テストも来週から始まるのにどうしよう。どうにか受けさせたいという思いが強く、不安でいっぱいです。娘も、苦しい、だれか助けて。というので私なりにわかってあげて、できればもとのように楽しく行ってほしい。早く解決しなければ、とあせるばかりでした。
    この動画を見て、ある程度時間がかかっても仕方がないと思いました。子供が自分で解決しなければいけないんですね。必ず立ち直ると信じて、待ちます。

     
  22. 武部美恵 より:

    まさかの不登校。
    親である自分を責めなくてもいい、ありのままを受け入れ理解しようとする気持ちが子供を変える。心に刺さりました。
    不登校を受け入れて親の価値観を押しつけない、その様にしていたつもりでしが全くできていませんでした。
    夫婦で同じ方向を向いて、子供を理解しようと心がけて行きます。

     
  23. アン より:

    はじめまして。次男が、中学から元気を無くしました。今は通信制の高校でも不登校です。私も息子もネバーランドにいるんだということに気づきました。そして、まず、私の心の持ちグセというか考えグセからグランド整備に取りかかろうと思いました。

     
  24. すまいる より:

    不登校の子供の気持ちはわからなくて当然。
    気持ちをわかろうとする気持ちが大事。

    子供のためでなく、自分のために解決しようとどうしても思ってしまいます。

    自分が建前、世間体に重きを置いて生きてきたこと、そのために子育てをすることが苦しく精神的に消耗してきたこと、結局は子供の不登校という形で表れてしまったのだと思います。

    子供は子供、私は私。

    心からそう思えるには時間がかかりそうですが、少しずつ見守ることのできる親になりたいです。

     
  25. しろ より:

    親のエゴを押し付けてしまっていた事を、改めて痛感します。こうした方がいいという考えや、自分のフィルターでものを見ていて、それを無意識に押し付けてしまっていたのだろうと…。
    今回はきっかけにすぎず、今まで息子はその期待に応えようと頑張り続けていたんだと気付かされました。
    まずは私が、親のエゴを捨てることを意識し続けていきます。
    何回もこの動画を聞いて初心を忘れずにします。

     
  26. まゆ より:

    子供に対して親の価値観を押し付けていたこと、子供から精神的に自立していなかったことを気付かされました。
    子供の置かれている現実を認め、受け入れる。
    子供は自分とは違う一人の人格である。
    子供の気持ちを理解しようとする。
    具体的にどうすれば良いかこれから学び実践していきたいです。
    色んな事を気付かせて頂けました。
    ありがとうございました。

     
  27. ラテ より:

    中1の娘が夏休み明けから不登校になりました。行きたくないなら行かなくていい、と理解ある親のふりをしていました。
    子供から精神的な自立をする。どうすれば良いかまだ分かりませんが、子供を1人の人格であると認め、エゴを捨て、今の現状をありのまま受け止められるよう、努力していきたいと思います。

     
  28. キララ より:

    19歳の娘(専門学校生)が不登校です。

    1.子どもの問題は自分の問題ではない
    親の価値観を押し付けていたと深く反省させられました。娘は必死で「ほっといて」と訴えていたにも関わらず、良かれと思ってやっていたことが自立の邪魔ばかりしていたと気付きました。

    2.子どもは1人の人間。人格を認める。
    娘は楽ではない道を選ぼうとしている。その考えをちゃんと聞いて、理解しようと努力したい。信じて見守るしかない。

    3.自分がいかに子どもから精神的な自立が出来ていなかったか思い知った。これからは子どもは子ども、私は私。親に依存するのではなく、真っ当に一人の人間として成長した証と喜ばしく思いたい。

     
  29. ぽん より:

    1:中2の娘は夏休み後から学校を休みがちになり、全く登校しなくなってからはや1ケ月たちました。体調不良、部活の人間関係等が理由でした。あのてこのてで何とか復帰させようとしましたが、外に出るのも嫌だ、人に会うのも嫌だと悪化してしまいました。今回の事はきっかけであって今までの色んな積み重ねがあり今の状況があるのだろうと今は思います。自分の経験やこうしたほうがいいという考えを押し付けた部分もあるだろうし、少し関与しすぎたかもしれない。理解しなくていい、理解しようと心がける。人は理解しようと心がけてくれる人のためだけに変わろうとする。心に響きました。わからなくても大丈夫という言葉にほっとすると同時に前向きな気持ちにもなりました。
    2:自分の望む子供になって欲しいというエゴを手放す、理解しようと心がけるの2点を実践していきたいと思います。

     
  30. toko より:

    理解しようとする。寄り添う。共感。しているつもりでも出来ていないのかな…と思いました。
    ありのままの今の子供を受け入れようとおもいます。

     
  31. ももこ より:

    自分の経験などから、こうした方がいいなど自分の考えを押し付けていたとおもいます。

    子どもはじぶんとは違うじんかくなんだ
    考えも違うんだと、わかってはいても理解はできていなかったとおもいます。

    自分が子どもに関わりすぎていたのではないかとおもいました。

     
  32. ももこ より:

    自分の経験などから、こうした方がいいなど自分の考えを押し付けていたとおもいます。

    子どもはじぶんとは違うじんかくなんだ
    考えも違うんだと、わかってはいても理解はできていなかったとおもいます。

    自分が子どもに関わりすぎていたのではないかとおもいました。

     
  33. 本田 より:

    私も今まで知らず知らずのうちに、自分の理想とする方に子供を誘導してしまっていたのだと気が付きました。
    子供は別の人格で、考えている事も私とは違うと理解し、子供のことを理解できなくても、理解しようとすることが大切なのだと思いました。

     
  34. 匿名 より:

    子どもの気持ちを理解しなくてもいい。理解しようとする。という事です。
    小5で、自ら中学受験を決意して、6年の後半から やる気をなくしたのですが、試験だけは受け、合格しました。行きたい学校に受かり、これで中学校には行くようになるものだと思っていました。
    でも実際は違いました。
    今、中2ですが、ほとんど学校に行っていません。起立性調節障害と診断されていて、本人は体調不良で行けないと言っています。朝も起きることが出来ません。夜も早い時間に寝られません。病院に行くのも 拒否して、病院で言われたウォーキングもやりません。
    はっきり言って、今はどうやって実践していけば良いかわからないというのが本音です。
    席を置いているだけで容赦なく引かれていく学費。公立に席を移そうという案にも返事をしない息子。
    子どもの気持ちを理解しようとしたいと、この動画を見て思ったのですが、金銭的な現実ものしかかり、どうしていいか、悩みます。

     
  35. みー。 より:

    現在中1の娘が不登校で昼夜逆転スマホ依存で悩んでいました。
    1✳子どもを理解しなくてもいい。子どもを理解しようと心がける事が大事。それが子どもに伝わると、子どもが変わる。
    理解しようと努力してるつもりでも、どうしても周りを見てしまう自分がいます。
    子どもは私とは違う、もちろん周りの子とも違うってわかってはいても、普通なら学校に行っていて、テスト勉強だ、部活だって話題が出るものだって思いがどうしても抜けず、こうあるべきだって思いを今も押し付けてしまってるんだろうなって…
    2✳娘のために、誰かのためにと思いながら何かをするとイライラが募るので最近は自分のために、と考えるようにしています。
    たくさんの本を読み、その中で学んだことですが、前よりも娘との関係がよくなったように感じます。
    それでもやはり理解しようと頑張ってくれてる、って娘が思えてはいないので
    そう思ってくれるように変えていきたい。
    子どもを変えるのではなく親が変わるのだと何かで読みましたが、なかなか難しいですね。
    3✳いろんな見方があるし、何より経験された方ならではの考え方や思いがあると思うので、今後も参考にさせてもらいたいです。
    おっしゃる通り、経験者じゃないとわからない気持ちがあるので…

     
  36. 匿名希望 より:

    小5の息子が不登校になって なるべく 息子の話には 共感していくように 心がけてはいましたが…。 最近は 小3の息子までが 登校を 渋り始め 義父母からは 責められ 焦っていました。 今回 動画を 見させて頂いて 少しずつでも 子どもの話に 耳を 傾けて 気持ちを理解しようと心がけていき 私だけでも のんびり 接してあげようと思いました。ありがとうございました。

     
  37. えむ より:

    初めまして。
    2学期になり学校に行けなくなった子に対して、どう対処していけばいいか調べたりする中で、こちらにたどり着きました。

    1.子の気持ちを理解しなくてもよい、また子を変えるために理解しようとするのではなく、ありのままの子の気持ちを理解しようと心掛けることが大事なのだと学びました。

    2.子ども自身、自分は学校に行きたいと思っているのに行こうとすると何故行けなくなるのかわからないと毎朝葛藤しているようです。
    退学は避けたいのに、このままでは出席日数が足りなくなる、休む程に行きにくくなると焦る子どもに、手を差し伸べてやる方法はあるのか、実は子ども自身も認識してない本音が別にあるのか、気持ちを理解しようとしているつもりでも、どこかプレッシャーをかけているのか、まだ何も見えず、暗闇の中にいます。

    3.悩んだり苦しんだりしているのは自分達だけではなく、辛い思いをされているお子さんや親御さんは沢山いらっしゃる、私は一人じゃないんだと思いました。

     
  38. RS より:

    1.例に挙げられている事がことごとく我が家に当てはまり、驚愕でした。頭ではわかっているつもりだったのですが、子供には子供の考え、意志があり、もっと理解しようと努め、尊重していきたいと思います。
    2.具体的に、子供の話をちゃんと聞いて、同調する事から始めたいと思います。
    3.今後も参考にさせていただき、自らも変わって行きたいです。

     
  39. 水野 より:

    高1の息子が、夏休みが明けて暫くすると不登校になりました。
    突然の事で、まさかと言う思いで、信じたくありませんでした。
    自分の子育てが間違っていたのだと、自身を攻める日々でしたが、こちらの動画を見させて頂き、少し気持ちも楽になりました。
    中学から進学校を目指し塾に通い、子供の為に良かれと導いてきたつもりでしたが、子供は別の人格なのだから、私は間違っていた事を、改めて気がつきました。
    そして、世間体を気にして、何とか高校は卒業させたいと言う思いも、残っていましたが、私の思いを押し付けるのは、辞めようと思います。
    息子の気持ちを理解する事は出来ないと思いますが、理解しようという思いを持って、寄り添って行きたいと思います。

     
  40. まみ より:

    1 子どもの気持ちを理解しなくていい、理解しようとすること。

    2 別人格ということは、頭ではわかっているつもりでも、無気力な姿を目にすると、つい言ってしまいたくなるのを抑えたいです。自分が正しいを常に疑うこと。

    3 エゴだらけの子育てをしていました。もっと早く気づいていたらと後悔。色々な枠をとりはらっていきたいです。

     
  41. より:

    まさに昨夜、娘に「ママとあなたは違う人間なんだよ」と言ったばかり。腹を割って話をしてみたつもりです。娘は黙って涙を流していました。何か変わるのかと期待しましたが、まだ変化は訪れそうにありません。

    今回の講座を聴いて昨夜わたしがしたことは間違っていなかったと励まされました。ありがとうございます。

     
  42. 動画配信、どうも有り難うございます。
    今日の動画で印象に残ったところは、
    ・子供の気持ちを理解することではない
    というところでした。
    子供は「学校に行かない」と選択し、
    学校からは「待ちましょう」のアドバイス、
    それから半年経ちました。
    過保護過干渉だった私は今の状況に当初よりも「まぁいいかぁ」と気持ちを緩めるよう心掛けていますが、では子供は自分でどんな設計図を描きたいのか、どうしたいのかが分からず、どんな声掛けが子供に適切なのか困っておりました。
    不登校の出来事で、私も色々気付かされ、子供に感謝している気持ちも伝えたいのですが、要らぬお節介で逆効果になってはとも思い、どうしたものか…
    まだまだ模索中です。

     
  43. 髙橋妙子 より:

    子どもを理解しなくてもいい。子どもを理解しようと心がける事が大事。それが子どもに伝わると、子どもが変わる。
    大切な事を教えて頂きました。
    先生のような親子関係が築けるように、これからも動画を見させていただこうと思います。
    ありがとうございました。

     
  44. たか より:

    ■1. 第一回目の動画を見て最も学びになった事は何ですか?
    子供が不登校になり、ネットで情報を集め必死になっていました。子供を変えたくて、不登校を解消したくて子供を理解しようとしていました。子供を理解する前に自分のエゴが強く存在していることに気づきました。
    ■2. 学んだ事をどのように実践していかれたいですか?
    子供に寄り添う気持ちは今まで通りにしたいと思いますが、はやく学校に行って欲しい、明るく楽しんで人生を送って欲しいといういった自分の希望を捨てて、子供自身が自ら立つまでサポートする気持ちで接していきたいと思います。
    ■3. 動画の感想を記載してください。
    ご本人が経験されたことなので説得力があります。

     
  45. 匿名希望 より:

    子供を守ろうとしていたつもりが、
    自分の概念を押し付けていた事に気付きました。

    先ずは、物事を正見し、自分が変わる事だと思います。

     
  46. かお より:

    初めまして。昨夜ここにたどり着きました。高1の不登校の娘がいます。

    1.なって欲しい子供の姿に固執していました。親のエゴに押しつぶされそうだったんでしょう。もっと子供の声に耳を傾けて、ゆっくりでも本人の意思を尊重できたらと反省しました。

    2.私が話すのではなく、子供の声に耳を傾けようと思います。自分の理想を押し付けるのをやめようと思います。

    3.ここに出会えて良かったです。
    私も自立していこうと決心できました。
    ありがとうございます。
    また、続きをみたいです。

    ありがとうございました。

     
  47. すみれ より:

    引きこもり状態にある子供は感覚が研ぎ澄まされていて、親が本音で言っているのか嘘かを直ぐに見抜いてしまう。

    その通りで、何度も見抜かれてしまいました。

    子供の気持ちを勝手にわかったつもりになって自分の理想に近づけようとしていました。

    子供にズバリ!自分の事を操作するようなことは言わないと約束してほしい!! と言われたばかりです。

    これからは、引きこもりから脱出するには・・・ではなくエゴを手放すことと、純粋に子供の気持ちを理解しようと言うことに努力します。

    今野さんのお話を聞き、一時はかなりの暴言を吐くほどの親子関係が今は感謝するまでになられたとのこと。羨ましい限りです。

    今の私の希望は、子供に信頼される親になって仲良くなりたい!!

    この動画で少し希望が持てました。

    ありがとうございました。
    これからも、どうぞよろしくお願いいたします。

     
  48. さえ より:

    学校へ行って欲しい、こうなっていって欲しいというのはエゴなんだと再確認。
    確かにそれは自分の希望だわ。

    同じ家庭に育っても、一人は不登校、一人は違うから、育て方が悪いわけではないと言われたけれど、私は昔からちゃんと言うことを聞いてくれる下の子のほうが可愛かった。
    それが伝わったんだと母に叱られた。
    納得いくような、いかないような気分。

     
  49. みい より:

    子供にこうなって欲しい気持ちはどうやって捨てればいいのかまだ分からない。学校に行って卒業してほしい気持ちは捨てきれない。まだこうなって欲しいから理解しようとしていると思う。
    これでは良くならないのに…
    まだまだこれではダメだと思った。
    受け入れることができていないのだろう。
    もう一度はじめから動画や本を見てみます。
    私は私!!子供は子供!!なんですよね。
    頑張ってみます!

     
  50. サン より:

    不登校の現実を受け入れている気でいました。

    子供の為と思って、学校以外の居場所探しに奔走し悩んでましたが、結局は自分の望む子供になってほしいというエゴですね…

    子供は子供。
    自分とは違う人格。
    それを忘れないようにしたいと思います。

    子供の今の気持ちを理解しようと心がけたいと思います。

     
  51. 中野 より:

    子供もの事を理解するのではなく理解するように努力したり、寄り添うことが大切だと改めて認識できました。
    ありがとうございます。

     
  52. みか より:

    娘と私は別。なかなか考えれません。不登校の理由も私はわかっているつもりでしたが、もしかして私の考えとは違う、他の理由があるのかもしれないです。思い込むのをやめようと思います。
    私は娘の気持ちを理解しようとする前に、私の気持ちを押し付けていたように思います。
    学校へ行けないなら別の場所探し、病院、あれこれ行こうって言ってみましたが、何ひとつしません。私はついにすることがなくなって泣いてばかりいました。
    そんな時こちらの動画に出会いました。

    娘の気持ちを理解しようとする

    私はずっと理解させようとしていた気がします。考え方を変えて娘に接してみます。

    まだまだ私が不安定でうまくできるか、わかりませんが、私自身成長していきたいです。

     
  53. 北川 より:

    息子の気持ちが分からず、ただただ思い悩み泣く日々を過ごしておりましたが、この動画を見てほんの少しですが気持ちが軽くなりました。

     
  54. あきこ より:

    子供の事を真に理解することはできない。新ためてそうなんだなと思いました。理解できないからと悩み、苦しみ、こうなのではないかと考えを押し付け、子供の想いを無視した対応をしては好転の兆しもなく空回り…
    子供との壁は厚くなってしかるべきでした。

    理解しようとせず理解しようとする態度を継続していくこと
    自分の希望する目標を持たずして、日々努力と忍耐を継続して子供のありのままを受け入れることはとても難しいのだろうと思います。
    でも、それしか方法がないこともよく分かりました。

    どう実践していけばよいのか具体的な方法はすぐには思いつきませんが、これまでのような態度を捨て去ることを第一として自分なりに思案し努めようと思います。

     
  55. 佐藤 より:

    自分の過剰な関わりが、逆効果だった事に気づきました。子供を子供としてではなく一人の人として、尊重して関わって行けたらと思います。難しいですが、子供の事を理解しようと努力します。出来る限り意見を尊重します。不安は持たず子供を信じて歩いて行けるように。

     
  56. じゅんこ より:

    まず、自分がこの状況を受け入れられてない事に気づきました。
    本当なら今頃、野球をしてる我が子を応援してたはず。

    この本当って何だろう、と。

    そして私が我が子をこういう状況におとしいれるようにしてしまった。まさか、自分の子が。まだ今なら頑張ればもとどうりになれるんじゃないか、と焦り、子供の気持ちを全て受け止める事ができませんでした。私のせいだ、と自分を責めていました。

    昨日、焦らせて自分の意見押しつけてごめんね。この先の事なんかわからないよね。どうしたいとか考えるのも嫌なんだよね。と謝ったのですが、無反応でした。

    でも、理解しようと努力する姿勢は見せ続けようと思います。

     
  57. 佐藤理恵 より:

    何度も子供から自分は自分だと言われていたのに心配だからと私の気持ちを押し付けていました。
    早く子離れしないと

     
  58. きみこ より:

    ●こどもを理解するのではなく、理解しようと思う

    ●私のいうことを聞かなくても、それは叱るべきことではないと肝に命じる

    ●簡潔にポイントを述べておられてわかりやすい

     
  59. きみこ より:

    ●不登校の理由を親はあれこれ探すが、子ども側の理由と一致するわけではない

    ●子どもは私のいうことを聞かなければいけない存在ではない

    ●子どもは自分とは違う一人の人格

    ●子どもの気持ちを理解できないことを認める、理解できない自分を責めない

    ●自分の育て方を責めない。また、自分を育てた親のことも責めない

    ●不登校を経験していないなら、不登校になる子どもを理解できないのは当然

    ●大切なのは、子どもの気持ちを理解することではなく、理解しようとすること

     
  60. つぶ より:

    子供の事を理解する前になぜこんな事になってしまったのか、理由ばかり探していました。夏休み明けから妹も学校に行けない日がでてきました。
    理解しなくても理解しようとする気持ちが大切だと気付かされました。
    明日から子供への接し方が変わると思います。
    動画の話し方も穏やかで聞き取りやすくて耳に入ってきました。ありがとうございます。

     
  61. はる より:

    親が子供の気持ちを理解できないのは当たり前。理解しようとする気持ちが大切。子供の話にちゃんと向き合って聞こうと思います。ありのままを受け入れようと思っても、こうなってほしい、という気持ちも出てきたりするのは、まだまだ受け入れられてないんでしょうね…もう少し、私自身の気持ちも解放していこうと思います。少し、心が軽くなりました。

     
  62. あさひ より:

    1、親子でも1人の人間 考えは違う。親の望む子供になってほしいというエゴを手放す。親なのに子供の気持ちがわからないのは当たり前。自分の事を責めない。子供を変える為に理解しようは逆効果。
    2、子供との会話の中でその時その時の子供の気持ちを理解しようと努力する。
    3、聞く事聞く事が全部自分に当てはまっていました。え?親と子の考えは違うんだ、自分の望む子供になってほしいと思っていたし、親なのに子供の気持ちがわからなくて自分を責めてたし、子供の為にってやっていた事が全部逆効果だったなんて…。これからは子供の立場になり気持ちを理解するよう努力します。ストレートな指摘をして頂けて希望が湧いてきました、ありがとうございます。

     
  63. ゆみこ より:

    1、親子でも1人の人間 考えは違う。親の望む子供になってほしいというエゴを手放す。親なのに子供の気持ちがわからないのは当たり前。自分の事を責めない。子供を変える為に理解しようは逆効果。
    2、子供との会話の中でその時その時の子供の気持ちを理解しようと努力する。
    3、聞く事聞く事が全部自分に当てはまっていました。え?親と子の考えは違うんだ、自分の望む子供になってほしいと思っていたし、親なのに子供の気持ちがわからなくて自分を責めてたし、子供の為にってやっていた事が全部逆効果だったなんて…。これからは子供の立場になり気持ちを理解するよう努力します。ストレートな指摘をして頂けて希望が湧いてきました、ありがとうございます。

     
  64. ママ より:

    1.親と子供は別。親だけのせいじゃない。理解しようとする姿勢。エゴを捨てる。子供を変えようとしない
    2.自分は自分。子供は子供。子供にこうした方がいい、と無意識に押し付けていたエゴをやめる。自分の肩の荷をおろす。理解しようとする。自分自身が揺るがないように安定した生活を送る
    3.実際に不登校だった時の心理を具体的に聞けて、勉強になりました。わからなくて焦るよりも、わかろうとすることが大事だということも参考になりました。

     
  65. ちえこ より:

    1 子供を理解しようとする事が大切だと言う事。
    2 行けない理由を、無理に突き止めないようにします。
    3 今まで、子供の不登校は、愛情不足に原因があると思っていました。動画を聞いて、それが全てではないと知り、救われると思いです。ありがとうございました。

     
  66. 匿名 より:

    今、現在の息子の心境を皆んな分かってる様な気がしました。
    全て当てはまり、今まで私は自分の気持ちは子供に伝わっていると思い込んでいて、子供を追い込んでいたんだと思いました。

    これから、理解できるように見守っていきたいと思います。
    ありがとうございます。

     
  67. m より:

    1.一番学びになったことは、子供のことを理解することでなく理解しようと努力することでした。
    これまでも努力はしてきたつもりでいましたが、どこか子供のためにとか、子供が少しでも学校に行けるようにとか、そんな思いに縛られていました。
    そうではなくて、ありのままを認める事、エゴを押し向けない、
    何となく心に引っかかっていた事が理解でしました。
    それと、腹を割って話すこと
    つい、親としてとか建前で話をしたり気を使ったりしてましたけど、そういうのは見透かされてるんだと思いました。

    2.子供の話をもっと親身になって聞こうと思います。

    3.とてもわかりやすかったです。
    ありがとうございました。

     
  68. わはは より:

    どこでどー間違ったの?とずーっと責め続けてましたが、同じ様に育てても兄弟で違い、子供との相性、人格も違う
    一人の人と思えば納得です。

    子供の話を聞き、ありのままを受け入れ、気持ちを理解しようとすることから実践していきたいと思います

    一緒になって引きこもる必要もなく、これからは、自分の人生もきちんと考え、自分自身が変わって行くことも大事な事だと思いました。

     
  69. さえぱん より:

    ・子どもの気持ちを理解できないことで自分を責めることはない、という言葉に救われた気がします。
    子どもの気持ちが解らず、不安な毎日を過ごしていました。理解できなくても当たり前、ただ、解ろうとする気持ち必要だ、ということを念頭において、子どもと接していきたいと思います。
    この動画を見よう、と思うまで1週間かかりました。これから自分のことも見つめながら、アウトプットしていきます。

     
  70. 匿名希望 より:

    今までいろいろな不登校解決のメルマガ、講座、書籍を読みましたが、こちらは少し違うようです。親の気持ちが親にならなければわからないように、不登校の子供の気持ちは不登校になったことのない私にはわからなくて当然でした。それなのに、こんなに心配している親の気持ちも分からないなんて、と、それこそ親のエゴでしかない事を思っていました。

    私と子供は別の価値観を持った人格で、子供は私の分身では無いことを自覚し、先入観なく話をしたいと思います。

     
  71. さと より:

    ■1. 理解できなくて良いということ。
    何でわかってくれないのと言われ、
    私の理解を話すと、違う違うと
    否定され、 理解してあげたら、
    楽になるのかなと思っても、
    理解できずにいる。この現状を
    受け止めていきます。
    ■2. まずは、自分のエゴ、世間体をなくさないと、子供と真摯に向き合えないかなと
    思っています。難しいけど、がんばります。
    ■3. 問題の核を教えて頂いた気持ちになっています。自分の安心感を得る為の行動は
    やめなければと思っています。
    難しいですが、私の自立からはじめます。

     
  72. くみ より:

    親の考え方を押し付けてた事を反省

    ありのままの子供を受け入れられるようになりたいです

     
  73. くみ より:

    子供と自分は違う、親の考え方を押し付けてた事を反省

    ありのままの子供を受け入れるようにしたいです

     
  74. 匿名希望 より:

    子どもの気持ちを理解しようと思ってもできず、苦しかったですが、理解しようとすることならできるかなと気持ちが楽になりました。

     
  75. まる より:

    1 精神的自立ーこどもはこども、親は親という考えを受け入れるということです。
    こどもが保育園で友だち関係で辛い思いをしてから、心配、不安をもってこどもを見てきたことに気づきました。

    2 こどもの持つ力を信じ、こどもの考えを認めていくことを大切にしていきたい。

    3 不登校になって以来、自分を責めなくてよいといろんなところで見聞きしても、ずっと自分を責めてきましたが、今野先生の動画で、責めるのをやめようと本当に思えました。今後ともよろしくお願いします。

     
  76. 匿名 より:

    子どもの気持ちを理解しなくてもよい。
    理解しようとする事が大切。
    今まで、私が子どもの気持ちを理解してあげなければ、そして元気に学校に行けるようにしてあげなければ、と思っていました。それが親の役目で子どものためだと思っていました。でも、それは親の私のためでした。わたしのエゴでした。
    理解しようとする気持ちが子どもに伝わるのか、そもそもエゴではなく本当に理解しようとすることが私にできるのか、具体的にどうしていったらいいのか、まだ分からないでいますが、今までとは違う見方で子どもと自分をみつめてみたいと思います。

     
  77. はるま より:

    自分の望む子供になって欲しいという親のエゴを手放さないといけない
    反省したいです。

     
  78. 鈴木 より:

    1,子供を理解しようとしていた事が自分自身の自己満足だった事に気付きました。
    2,少しづつ子供が心を開いていける様今まで以上に子供の話を聞く耳を持っていきます。
    3,実施出来る様に頑張リます

     
  79. 静香 より:

    子どもは自分とは違う別人格の存在。
    子どもをどうにかしたいと思うこと自体がエゴで、子どもを信頼できていないことなのだと思います。
    自分の問題じゃなくて子どもの問題。
    そう思えていない自分に気がつきました。

    子どものことを理解しなくていい、
    理解しようとすることが大事というメッセージが印象に残りました。

     
  80. うきえ より:

    子供のことを理解しようとしているつもりが、親の思いを押し付けていることが多々あるなぁと感じさせられた。肯定も否定もせずただ受け入れる、頭で分かっていても難しいことだけれども、出来るようになりたいです。
    今はまだ登校渋り~不登校ギリギリの辺りにいる気がしています。子供の心の叫びを受け止め、親子共々楽になりたいです。

    分かりやすく、そして声に癒されます。ありがとうございます。

     
  81. 奈緒美 より:

    高校中退してから ひきこもりになり
    様子をみています。
    3年ほど たちました。
    最初は どうしてよいかがわからず、
    でしたが
    子供は 子供
    親は親 でよいのだなと思えてきました。
    なかなか 子供を理解しようとするのも
    なかなか 難しいくらい コミュニケーションをとれない感じがしていますが
    (年齢的に?)
    気にかけているよ、と、声かけを忘れずに
    子供を尊重していきたいと思います。

     
  82. ゆき より:

    何も考えていないと思っていたが、言葉にできなかったり、私が誘導してしまったりしていた、と気づいた。
    彼なりの考えを聞いていきたい。

    理解しようとする姿勢が大切、理解できなくてもその姿勢が大切。
    最近は冷静に彼の行動を見ているって姿勢が伝わったのか、明るいし前向きな発言もみられた。
    理解しようとする姿勢を忘れず、接していきます。

    ありがとうございます。

     
  83. チャミチャミ より:

    子供のことが理解できなくてもよい。
    子離れしないと…。

     
  84. よしこ より:

    1.子どもを理解しようとすることが大切。子どもを変えるために理解しようとしてはだめ。
    2.子どもの話を聞く。でもね、だけどね、と否定しない。
    3.色々なこと反省しました。

     
  85. あんこ玉 より:

    1 不登校、引きこもりの子は感覚が鋭くなっている、親の本質を見抜いている事

    2 理解しようとしていると子供に、どのように接していくか、手探りをしながら実践していきたいと思います。

    3 要所要所に気付かされる点が多々ありました。ありがとうございました。

     
  86. 青木 より:

    1.子供の気持ちを理解しなくてよい。理解しようとすることが大事。引きこもりやニートは、「親のせいではない。」の言葉、心に響きました。

    2,まずは、親の考えの押し付けでなく、子供の声に耳を傾けようと思います。

    3.言っていることは頭では理解できるものの、離れて暮らしているため 具体的にどうしたら良いのかがわからない。

     
  87. なつ より:

    子どもにとってよいと思われることを勧めたり、無理にさせようとしてきました。その度に反発されて、衝突していました。何でわかってくれないの?と子どもに対してイライラを募らせていました。
    そんな自分のエゴに改めて気付きました。
    不登校の子どもの心がとても研ぎ澄まさせれいる、という言葉に思いあたることがたくさんあり、本当にそうだな、と思いました。無理に動かそうとするのが、逆効果であるということをこの動画を通じて、はっきりと自分の中で認識することができました。

    子どもの気持ちを理解できなくても、気持ちに寄り添って、ありのままを受け入れてあげたいと思います。
    そして、日々、接する中で、この学びを忘れないように常に意識していけるよう、努力していきたいです。

    沢山の気付きをありがとうございます。ご自身の経験からのリアルなお話は、心に伝わるものがありました。優しいトーンのお話にも癒されました。

     
  88. J より:

    まず、不登校になってしまった子供のことで、毎日自分を責め続けて苦しくて自分が壊れそうでした。けれどもう自分を責めるのはやめます。自分にも子供のためにもならないから。

    そして、子供を一人の別の人格なんだと理解し、不登校になった子供の気持ちを理解できなくても理解しようと心がけること。これがほんとにハッとさせられました。

    子供の気持ちに寄り添い、どうゆう思いでいるのか、わからないことばかりですが
    毎日毎日寄り添っていきたいなとは思っています。

    ありがとうございました。

     
  89. はるさくはな より:

    ■1. 第一回目の動画を見て最も学びになった事は何ですか?
    A.子供の気持ちは、わからなくてもいい。わかろうとする事が大事ということ。自分と子供の人格は別物であり、自分の価値観をおしつけないこと。
    ■2. 学んだ事をどのように実践していかれたいですか?
    A.子供の気持ちをわかろうとするには、毎日の会話が大事なのでは。仕事で遅くなり、ねるまでの少ない時間であっても顔を合わせて、現実的なはなしをしたい。
    ■3. 動画の感想を記載してください。
    A.スナフキンの言葉が印象に残りました。

     
  90. みき より:

    1、子供を理解出来ないのは当たり前、理解しようとする事が大切なんだという事。
    2、こう有るべき、こうでなくては、という考えがいつもあったように思います。
    今現在のあるがままを受け入れ、子供と向き合いたいと思います。
    3、わかりやすく丁寧な言葉で心に染みました。ありがとうございました。

     
  91. りかっち より:

    小学1年の3学期から不登校になり今は小学2年生の2学期になる男の子の母です。

    動画をみて子供のことが少しだけ近く感じられるような気がしました。

    子供のことを理解できず、原因も分からず、学校に行けず泣いたり叩いたりする子供に腹がたちあたり散らし、自分の育てかたが悪いんだと自分に腹がたち落ち込む毎日でした。

    ですがそれは親の理想を押し付けていて、子供を余計追い込んでいたのだと考えさせられてハッとしました。

    今は子供にどんなことを言われても、叩かれても、そんな子供を理解できなくても、
    理解しようとしていいんだと受け入れられたら楽になりました。

    そしたら、少しずつ子供も楽になってきて叩いたりするのも減って気持ちを言葉で教えてくれるのかなと。

    まずは親として子供はこうでなければとか、こうであって欲しいという気持ちをやめようと思います。
    そしたら甘えてくる子供を素直に抱きしめてあげられるかな。

     
  92. わわ より:

    1子どもを変えるために理解しよう…が前提では逆効果
    子どもの気持ちを理解出来ないのは当然。 理解しようとすること、心がけることが大切。

    2すべてが子どものために…と思って動くことが良いことだと思っていました。でも、それも親のエゴ。子どもには伝わっているんだ…とハッとしました。
    子どもを変えるためにではなく、理解しようと、考え心がけていこうと思います。

    3優しい語りでとても聞きやすく、ハッとさせられることばかりでした。 ありがとうございました。

     
  93. りん より:

    高校3年の息子を持つ母です。
    自分の考えを押し付けていました。
    なかなか勉強しない息子に後で困るのは自分だよと言い、先回りして半分脅しながら色々言っていたと思います。
    頭では言わないほうがいいと思っていても話しているうちに自分の考えをおしつけてしまい、何度も同じ事をしてしまいます。
    今野さんのお話はとても分かりやすく、為になりました。
    何度も動画を見て自分の物にしていきたいと思います。
    ありがとうごさいました。

     
  94. ねこ より:

    いろいろなサイトで不登校の原因は母親にある。母親のストレスをインストールして不登校になってしまうという事が言われています。確かに、二世帯住宅、パート、主人の愚痴、母の介護、自分の体調の悪さ確かに疲れています。そして、息子自体が敏感な子供ですので、そうなにのかな~と思っていたり。不登校になって、はじめは、原因探しをしていました。

    スクールカウンセラーには発達障害があるからと言われたり、担任の心無い態度に傷ついたり、子供が不登校になって、それ自体に傷つき辛い気持ちなのに、不登校になったがために傷つくことがとても多いのです。その中で「子供を守らなきゃ、理解しなきゃ」と頑張ってきました。

    学校へ何とかして行かせなきゃという主人に「不登校になったら読む本」という著書を3冊くらい読んでもらうと主人も息子が「行きたくても行けない」という現実を理解してくれました。

    この中で、一番印象に残ったのは「理解」出来なくてよい、「理解しよう」とすることだということでした。子供を別の人格として敬う事。不登校、ひきこもりをしている子は「感覚が研ぎ澄まされているので、嘘を見抜く」。体験していないことはわからない、ということでした。

    小さい頃から過敏でしたが、思春期で余計過敏になっていて、私が良かれと思った一言にも過敏に反応します。これからもよろしくお願いします。

     
  95. ヒロ より:

    1 子供が苦しんでいる姿を見て、何かしてあげれれば。そんな事を思っていましたが、その考え自体が押し付けであり、エゴでした。私自身、自信が無く不安で、完璧な子育てをすることで安心感を得ようとしていました。窮屈な思いをさせていたこと、反省と同時にそこに気付けた事を嬉しく思います。

    2 勝手な思い込みで判断せず、子供の言葉をきちんと聴き、本人が喋るまで落ち着いて待ちます。当たり前の事が出来ていませんでした。

    3 声のトーン、内容が聞き取りやすく解りやすく素直に入ってきました。ありがとうございました。

     
  96. なか より:

    エゴを捨てる事。
    気持ちを理解しようとする事。

    言葉では簡単ですが…。
    自分の気持ちを切り替える努力しようと思います。

    もう少し早く今野さんの書籍、動画と出会っていたら、お互いの苦しい時間が短縮されていたのかも…。

     
  97. イヴくん より:

    動画拝見させて頂きました。
    子供の気持ちを理解しなくていい、理解しようと言う態度が子供を変えるんだと。
    勉強になりました。自分では、子供にどうしてやるのが良いのか日々悩んでいます。
    どこまでサポートすれば良いのか、金銭的サポートも1人親にになり、した2を抱えて居ると限界があり……。21歳の息子にはどうにが自分で生きていく力を付けて欲しいと願うばかりで、方向性を間違えていたのだと。今野先生のメルマガをこれからも熟読していきたいと思います。

     
  98. ソラ より:

    ずっと、子供の気持ちを理解しないと変わっていかないのかなぁ。
    やっぱり私の育て方が悪かったのか。
    と思っていました。
    つい、助けてあげなくてはと思ってしまっていたのですが、これからは、自分は自分。息子は息子の人生と思って、温かく見守って行きたいと思います。
    お話、ありがとうございました。

     
  99. アユミ より:

    中学3年で不登校になり、高校に入学して間もなく、また不登校になってしまった息子をもつ母です。
    今まで、親の敷いたレールの上を歩かせるよう、無意識に先回りのサポートをしてきてしまいました。
    反抗期も重なり、子供のことが理解できず苦しんでいました。理解しようとする気持ちが大切だと教えていただき、少しずつですが子供の気持ちに寄り添いながら見守っていこうと思いました。

     
  100. m より:

    1.子どもの心を理解できなくても、理解しようと心がける事が大事だと言うことが印象に残っています。

    2.子どもが不登校になってから、自分を責め子供に悪い対応をしている夫を責めていた事を認めて受け入れる事から始めたいです。

    3.何とかわかりやすく丁寧説明しようとされている温かい熱意を感じました。
    ありがとうございました。

     
  101. hikari より:

    1. 子供の事を理解しようと思って話をしてくれる時に一緒に話していたけど、私はよくなってほしいとだけ思って理解するふりをして話していました。それじゃダメなんだ。心から子供のことを理解しようと思わなければ意味がないと知ることができました。

    2. 普段、あまり話してはくれませんが、些細なことでも子供の言葉に真剣に耳を傾けて、子供が今どんな気持ちなのか、何を訴えたいのか、理解しようとしたいです。

    3. うん、うん、そうそう。と、親側の気持ちを分かってもらえたり、ああ、そうだったのか。と、子供側の気持ちが分ったりして、少し気持ちが楽になりました。ありがとうございました。

     
  102. めぇ より:

    理解しなくていい
    親のせいではない

    とても心に響き心が軽くなりました。

    自分を責めたり、子どもを責めたりを繰り返してどうして良いか分からない状態に陥っていました。

    今日、
    「何も言わないから分からないよ」
    というわたしの問いに
    「別に知らんでいい」
    と答えられたばかりでした。

    知ることは出来なくても、理解しようと努力しようと思います。
    親のエゴを捨てるのは、口で言うよりなかなか難しいとは思います。一つクリアしたら次の段階へと期待して焦ってしまいます。
    あわてず焦らずありのままを受け入れようと思いました。

     
  103. ミサ より:

    例え親とはいえ、子供の全てを理解することは不可能、理解するのではなく、理解しようという姿勢が大事だということに自分自身の子供の頃の記憶が呼びかけ醒まされた気持ちでした。
    自己受容、他者受容についてそれなりにはできているのでは?と驕り高ぶった思いでしたが、改めて考えてみると、なぜか?娘には全く出来ていない事にも気が付きました。
    その原因の全ては「子供に対して全ては親の責任」という気持ちが強すぎていた自分。
    そのため、失敗をさせない様に先回りをしてきていた事にも気が付きました。
    これが娘を信頼していないことにも繋がると思いました。
    私か娘を信頼していないのだから、娘も私への信頼残高は0なんだな〜と気が付きました。
    動画も書籍もとても私のココロを軽くしてくれました。
    次は内容をよく自分に落とし込んで、自分のものにしてみようと思います。

     
  104. A.S より:

    中1の12月から学校に行けなくなり、8ヶ月で。色々な先生の教えを聞いたりしていました。
    他の先生の教えで、幼児期の子育てに問題があると思っていたので。
    親のせいではないんだと言う事に、心が救われる思いをしました。

    今は口も聞いてくれず、ご飯は自分で買って来て食べている様です。
    1人の人間として、今まで過干渉で色々やっていましたがしばらく放っておこうかと思います。

    ありがとうございます。

     
  105. りんご より:

    子供のことを理解しなくてもいい、理解しようと心掛けることが大事だということを常に頭の中に入れて子供と接するようにしたいと思います。

    子供は保健室登校できるようになってきましたが、親としては教室でみんなと勉強できるようになってほしいという願望が出てしまっていました。
    2学期が近づくにつれ子供がどんな反応になるか分かりませんが、学校に行けても行けなくても、保健室登校が続いても、ありのままの子供を受け入れようと思います。

     
  106. かな より:

    娘は小学校4年生の5月から不登校が始まり、1年3カ月悩み続けてきました。
    不登校になった原因が分からないまま、解決できないまま、どんどん時間が過ぎました。
    たった一人の娘が苦しんでいるのに助けられないなんて、なんて情けない母親なんだろうと自暴自棄になりました。

    今、動画を見ながら、今野さんのこども達に対する愛情と親達に対する愛情にこころを打たれました。
    経験者でなければ分からない「こころ」が伝わり、今までの悩みが少しなくなりました。
    本当にありがとうございます。

    今から娘のことを理解しようと心掛けて行こうと思います。まずそこから自分をひとつ変えたいと思います。

     
  107. まーみ より:

    理解しようとしてくれる人のために変わろう思う
    理解することは無理があるということ
    に納得できました
    自己受容、あるがままを受け入れるという感覚が難しい出来るようになるよう努力したいです
    次の配信を楽しみにしています

     
  108. ななつぼし より:

    不登校の子の気持ちを 理解するのではなく、理解しようとすること が大切。
    子供は 親の心の本質を見てるのだと感じました。
    不登校の子の、人の気持ちを察する神経は研ぎ澄まされてる というのは その通りだと思います。

    親のエゴを手放す 、ありのままを受け入れる。 やはり、これが基本なのだと改めて思い知りました。

     
  109. コイワイ より:

    親のかんがえを押し付けない、子供は、別人格、理解しない、ずっと親の理想を押し付けてました、押し付けをやめます。

     
  110. kaede より:

    1.子供のことを理解すること、ではなく、理解しようとすることが大切と分かりました。

    2.子供を理解しようと思うより、子供に理解させようとする気持ちが強かったことを反省しました。
    子供は自分とは別人格ということとも合わせて、親の考えの押し付けではない、子どもの思いや考えを理解しようと、話しあったり相談したりしていきます。

    3.これまで、「親はどうするべきか」の話ばかり聞こえてきていた中で、不登校を経験された立場からのお話は、新鮮でした。具体的で、リアリティーがあって、膠着状態の我が家にはとても有益なお話でした。

     
  111. よっしい より:

    どうして学校にいけなくなったのか、何がいけなかったのか、娘は何を考えているのか‥
    学校に行けなくなってからそんなことばかりが頭で堂々めぐりしていました。

    その思いは全部払拭していいんだと思うだけで少し心が軽くなりました。

    子供は子供なりの考え方がある。子供は子供。自分は自分。ということを心に置きながら、子供の事を理解しようとする努力から始めていきます。

    自分の気持ちをどの方向に向けていいのかわからなくなっていた時に今野先生の本を読ませて頂きました。
    向かう方向がはっきりしたら自分も迷わず努力できそうです。

     
  112. ワクワク より:

    今野先生、ワクワクです。
    先程のコメント、お名前を打ち間違えてしまいました。こんなに失礼な事はないと 猛反省しています。
    本当に失礼致しました。
    申し訳ございませんでした。

     
  113. ワクワク より:

    第一回目の動画を見て、沢山の事を学びました。
    娘が不登校になって約1ヶ月半 悩みに悩み、色々なサイトで不登校と調べて どうすれば良いのか模索してきました。毎日が苦しくて 誰か助けて、何とかしてと逃げ出したくなる時も何度もありました。

    少しずつ逃げたちゃいけない 私が向き合わなきゃと思えてきて、また色々調べて…。

    だいたいのサイトに親の過干渉が原因と書いてあり、過干渉を止めようと思いつつ、やめられず…。過干渉がダメと言われても 子どもが心配で心配で 色々先走って不安になって つい口を出してしまう。そんな風に過干渉を治せず1ヶ月半過ごしてきました。

    そして、河野先生のサイトを見つけて登録して、動画を見て。
    なぜ過干渉がいけないのかと言う理由がやっと納得出来ました。

    過干渉は、子どもを心配して子どもの為だと思ってやっていたのですが、それは子どもの為ではなく、私自身が自分の思う通りに動いて欲しい、なって欲しいと願うエゴから来るものだったのだと言うことがわかりました。
    自分の自己満足の為に口出ししていただけなんだと…。
    理由がわかり ストンと腑に落ちたので、これでやっと苦しむ事なく過干渉をやめられる気がしています。

    そして、子どもは別人格だと言う事を認めると言う事。これにも納得させられました。
    そして、私自身が子どもに依存していたんだと気付き、自立しなきゃと思えました。

    子どもには子どもの考えがあり、自分で考え人生を切り開いていく力があるんだと信じます。

    私に出来る事は、子どものありのままを受け入れ 気持ちをわかろうと寄り添い、助けを求めてきた時には、何をおいても全力で力になる。
    それぐらいしか ないんだなと思いました。

    私のエゴを捨てると、どんな状態の娘も私の大切な娘だと心から思えました。

    これからも、沢山の事を学びたいとおもっています。

     
  114. な~ より:

    子供の気持ちを理解しなくてもいい。ただ理解しようと心掛ける。子どもは理解しようとしてくれている人に心を開く、というところが新鮮でした。
    あと、どうしても親のせいと思ってしまうので、そんな風に思わなくてよいというところでは少し涙が出ました…

    自分の親は、幼少のころはとても厳しかったのですが、思春期くらいからはあまり口うるさく言わずにやりたいように任せてくれていたような気がします。
    そういう意味では、自分の親を見習うべきだと思うのですが…
    夫が世間体を気にしたり、大学に行かないと就職もできない、ろくな人生を送れないという考えの持ち主なので、時々そちらに引きずられてしまうことがあります。私が「そうではない」と夫の考えを変えていくべきなのでしょうか。難しいです。
    下の子も今は特に問題はありませんが、同じようなことにならないように気を付けていかなければと思います。
    具体的に、理解しようとすることはいったいどうふるまうことなのか、そこをよく考える必要がありますし、アドバイスいただければと思います。

    自分自身がそうだったという人のお話はとても学ぶところが多くあります。

     
  115. MIKA より:

    1.親は子どもの事を理解しなくてよい、と言う事でした。
    自分も親に理解された事はないですが、確かに理解出来なくても良いので、少しでも私の事を理解しようとしてくれたら本当に嬉しい気持ちになるなぁと思いました。また、そうしてくれたら私と親の関係もかなり変わったものになったのだろうとも思います。
    親子関係に限らず人間関係とは本来そう言うものだな、と改めて認識しました。

    2.何度も繰り返して動画を見て、先ずは自分自身が心から分かるようになる事かな、と思います。

    3.分かりやすく的確で、とても納得のいく内容でした。もっと色々と教えて頂きたいです。

     
  116. Jill より:

    私も子供が不登校になった時、今野さんの親御さんのように、将来の事を心配し、口うるさく言っていました。
    スナフキンの言葉、素敵ですね。
    子供が不登校になってから、色々しました。
    でも長引いてくれば周りから白い目で見られているような感じで、子供を内心責めたり、でもこうなったのは自分のせいだからしょうがないと自分を責めたり。
    でもその立場にならなければわからない。
    子供の気持ちもわからないし、私の気持ちも周りにはわからない。
    自分が子供の気持ちを理解してあげようとする事からまた始めようと思います。

     
  117. yae より:

    気持ちを理解したい…理解しなくてはいけないと思ってました。
    理解しなくてもいい、そのかわり、理解しようと心がけることが大切だと知り少し気持ちが楽になった気がします。

    親の人生と子どもの人生は別なもの。

    そう思いながら、なかなかです。
    子どもの人生をコントロールしてはいけないと思いながら、つい誘導していれ自分がいます。

    切り離して考えていけるようになりたいと思います。
    子どもを変えるのではなくて自分が変わることを頭において進んでいきたいです。
    もっともっと子どもとの距離が縮まるようなかかわりを知りたいと思います。

    ありがとうございました。
    これからも、よろしくお願いします。

     
  118. 井上 より:

    子供が不登校になり、自分を責めてばかりでしたし、過去の事ばかり気に病んで、私が鬱になっておりました。しかし、あなたは悪くないと言っていただき
    それだけでも魂が救われました。
    エゴをなくす、、、ほんと、大事ですね。未だやはり、普通の道を羨ましく思う気持ちもありますが、きっぱり捨てたいと思っております。
    ありがとうございます〜〜。

     
  119. わにこ より:

    1. 子供のことを理解できないのは当たり前。理解できなくてよい。理解しようとすることが大切。
    2.自分と子供は別の人間で考え方もちがうということを踏まえて、子供がどのような考えをもっているのか理解しようと努力したい。
    3. 当事者ならではの先生のお話はすごく説得力があります。今後の動画も拝聴して勉強させていただきます。

     
  120. とも より:

    子供の不登校は、私のせいだと思っていたので、私のせいではないと言ってもらって、涙が出てきました。
    子供の気持ちが分からずどうしたらいいか悩んでいましたが、分からなくて当然、理解しようとすることが大切との考え方があることに感銘しました。
    子供を一人の人格者であることを肝に命じて理解しようと努力します。

     
  121. つくね より:

    ①理解できなくても大丈夫
    ②理解しようとする気持ちで接する
    ③手探りで子供と接して来ましたが、思っていることが間違いではなかったんだとわかりましたので、これからもセミナーを参考にさせて頂きながら過ごしていきたいと思います。

     
  122. 細川 多恵子 より:

    tae
    動画セミナーとてもわかりやすく、為に成りました。しかしながら、まだ実践したり、理解するには程遠い自分も感じました。なかなか、前に進めずもどかしいですが、少しずつ進もうと努力だけはしてみます。ありがとうございました。

     
  123. アキ より:

    中高一貫校で、中3から不登校になり、高校には進級できましたが、また不登校に。
    留年するかもしれないと、先回りして心配し、プレッシャーを与えていたかもしれません。
    行けない理由はめんどくさからとそればっかりで、全く理解できなく不安な毎日を送っていました。その態度が子どもにも伝わっていたと思います。
    自分の人生なんだから、ほっといてくれと言われ、息子の人生を自分のことのように悲観するばかり。
    息子は自分とは違う人格、理解できなくて当たり前なんですね。
    理解しようとするとするのも、簡単ではないとは思いますが、押し付けや、親の価値観で話すのはやめようと思いました。

     
  124. あきこ より:

    1、子供の気持ちを理解出来なくても良い、理解しようと努力することが大事だということ。
    今までの私の言動は全て子供を学校に行かせるためのものだったと反省しています。子供にもわかっていたはず。
    2、自分とは別の人格であるありのままの子供を受け入れて、いつか自分で解決出来ると信じること。理解しようと努力する姿を子供に見せていきたいです。
    3、高校に入り休みがちながらも高3に進級した息子がついに不登校になってしまいました。進路のこともあり心配で悩んでいましたが、今回初めて動画を見せていただき心が軽くなりました。これからも色々なお話を聞かせていただきたいです。

     
  125. まる より:

    自分と子どもは別人格。
    理解しようとすることが大切。

     
  126. えっ より:

    いつもゲームばかり、おかずの文句も言う私には、理解できないことだらけ、一日中病院で過ごすかのような生活。
    これからの心配だらけです。

    ありのままを受け入れ理解できないことを理解しようと心がけ寄り添うときに心が開かれるんだ。
    私に出来てないことでした。
    理解しようと寄り添うことを心がけて話てみよう、と思いました。

     
  127. とも より:

    子供の気持ちを理解することはできないのは当たり前のこと
    自分を理解しようと心がけてくれる人にのみ変わろうとする
    親のエゴは捨てること

    すごく頭が良く、友達もいて、何も心配していなかったのに不登校となった。
    心配はしていなかったが、期待をしていた。
    それが親のエゴだった。
    不登校になり、子供の気持ちが知りたくて、たくさん話をした。
    辛かった思いを聞くことができたが、理解できたかと言うと、やはりできていなかったんだと思う。
    話の最後には、学校に行ける方法についてどうしたらいいのか、結局責めていたと思うから。

    子供の思いを傾聴し、ありのままを受け止められるようにしていこうと思う。

     
  128. 健太 より:

    小4の不登校の男の子を持つ父親です。まず、「不登校になったことのない親は、不登校の子どもの心は分からない」ということ、身にしみました。「なぜ行きたくないんだろう」と今まで常に考えてしまい、とても苦しかったです。楽になりました。子どもの心を理解しようとすることとは、常に寄り添うことだと解釈しました。明るい見通しを持って接していきたいと思います。

     
  129. トイプー より:

    息子が中学校を不登校になり、半年経過。いろいろ勉強してきました。子供を理解して現状を受け入れなければならない。これは、本当に難しい。一年前の元気な、姿、制服姿、ジャージ姿が今でも頭に浮かんで、涙が止まらなくなることがあります。
    でも、頑張って、自分を変えようと日々努力しています。
    こまっているのは祖父母です。全く受け入れません。中学校に行けない人間は、高校も仕事もできるはずはなく、犯罪者になる可能性が高い、親戚一度迷惑だ、とも言われています。息子だけでなく、私のことも、甘やかして学校に行かせる気もない酷い親扱いです。年をとった人には理解不能なんでしょうが、息子や私に与える悪影響でくるしいです。この動画を見せたいですが、見ても文句しか言わないんでしょうね。

     
  130. ちゃま より:

    配信ありがとうございます。
    何度も何度も、動画を見させていただき、自分の中で、気付きがありました。

    子供が不登校になってから、色々な勉強もしてきましたが、方法論ばかり実践していて、根本が理解できてないので、結局は、同じことの繰り返しをしていたような気がします。
    しかし、先生の動画を色々、拝見させて頂いて、色々な今まで学んできた不登校対応が、つながりました。
    今までは、いろんな意見があると、見るたびに、迷い、表面上の対応ばかりに惑わされ、コロコロと態度を変えて、子供に接していました。

    皆さん、根本は一緒の事をおっしゃられてる、受け取る私側が、勝手に解釈していたと言うことに気づかさせていただきました。

    その中でも、一番私の中で重要な気づきは、察する(先回り)ということの恐さです。
    今までは、子供を理解しようとして、勝手に察して、動いてあげる!

    でも、先生の配信の中で、親と、子供とは、考えていることが違う!
    と言うことで、私の察して動く!
    この事が、子供は望んでない事を勝手にして、自己満足にひたり、しかも、私がこんだけしてやってるのに、何であなたは、分かってくれないの??
    と、不満が出て、これだけしてやっても、分かってくれないなら、もう、知らない!的な、気持ちが出て態度に出てしまっていた。と、いうことです。これこそ、子供に依存してるってことですよね??

    当たり前ですよね(笑)
    相手が望んでない事をして、勝手に自己満足して、怒ってりゃ、子供にしては、なに、勝手にやって、勝手に怒ってるんだよ!
    てな、気持ちなんでしょうね。

    本当に、子供の気持ち、分かったつもりで動いていたことに、自分自身、ものすごく、自己中な自分であったと、反省です。

    この気づき、本当に大切にして、子供は、いま、どんな気持ちでこの言葉を発しているんだろうと、寄り添いながらも、この問題は、子供自信が解決していかなきゃいけない問題なんだと、割りきり、あたたかく見守っていきたいと、思います。

    ありがとうございました。
    今後も配信宜しくお願いします。

     
  131. えま より:

    子供の気持ちをもっとわかってあげられたら良い方向に進んで行くと思っていましたが、子供の気持ちは理解しなくてもよいのですね。
    大切なのは子供の気持ちを理解しようとすること。このことを心がけていきたいと思います。
    子供は子供、私は私。考えや思いが違ってあたりまえ。1人の人格だと認めてありのままを受け入れる。頭ではわかっているつもりですが、子供が自分の思いにそわない行動をした時、がっかりとしてしまう。結局は、親の思い通りにしたいのだなと気付き落ち込む。まだ難しく感じることもありますが、1人の人格として認め受け入れ、気持ちを理解しようとすることを心がけて子供と向き合っていきたいと思います。

     
  132. えせちと より:

    1. 第一回目の動画を見て最も学びになった事

    ・親は子供と自分は違うことに気づいて、精神的に離れなければいけなこと。
    ・子供を変えるのではなく、ありのままを受け入れること。
    ・子供の心を理解しようと努力したときに初めて子供の心が開かれること。
    ・親自身を責める必要はないこと。

    2. 学んだ事をどのように実践していくのか

    ・子供が自分で決めたことに余計な手出し口出しはしない。また、それを受け入れて応援する。
    ・親の要求や先回りした指示を反省し、子供を信じて待つ。
    ・親自身が現実をしっかり見つめて、今を大事にしながら明るく前向きに過ごす。

    3. 動画の感想

    子供のことでモヤモヤして過ごしていましたが、心が晴れていくように感じました。
    今まで子供にとって逆効果なことばかりしていたことが判ったので、教えて頂いたことをキッチリと実践していこうと思いました。
    親である私自身が成長していきたいです。

     
  133. のっこ より:

    子どものためと言いながら世間体を随分気にしていました。私はエゴのカタマりでした。
    深く反省しました。

    子どもの気持が全てわからなくても理解しようとすることを続けて行きたいと思いました。

    ありがとうございます。

     
  134. ままえ より:

    拝聴しまして、全てが学びになりました。
    特に、子離れ が私の第1の課題になると感じました。そして、自分のフィルターを通して子供を見ない、、、
    子供の気持ちを分かろうとする、。
    先生の穏やかな話し方で
    更に、インプットされました。
    まずは、子離れ出来るように
    口出しせず、子供をひとりの
    個人として、接していくように、責任を子供が持つようにしていきたいです。

     
  135. 橋本 より:

    子離れできていないことに、子どもの不登校で気が付いた。
    情けなかった…。

    親のエゴをなかなか手放せない。
    これが苦しい。

    子どもの気持ちを理解しようと努力する。
    ひたすらこれを考えていきたい。

     
  136. おでこ より:

    行かないと〇〇だよ

    と言うのをやめます。
    最近ではもう言わなくしてましたけど。

    本人に任せる。
    信じる。
    信じていることを伝えます。

     
  137. 岩田知子 より:

    ともこより

    子供は別の人格だと分かっていたつもりだったのですが、子供が不登校になり全然分かっていなかったのだと思い知らされました。息子の人生なので、自分の考えで前に進める様にサポートしていこうと思います。

     
  138. みや より:

    中学1年から休みがちになり、学校へ行きたくないと言い出しました
    私も学校へ行け!行かないと将来大変だよと脅していました。よくない対応だったなと思います。
    これからは、自分の価値観を押し付けず、子供を理解する努力をしたいと思います。

     
  139. もも より:

    話を聞かせて頂いて、確かに自分に置き換えても悩みがある時に相手が『理解してくれた』とか、『してくれなかった』ではなく理解してくれようとする気持ちが心を動かすというか、そういう思いが伝わるのかなと共感しました。
    ありがとうございます。

    ただ『こうするべき』とか『こうであるべき』という世の中の当たり前のような無言の圧力もあると思うので、現実は置かれてる現状にもよりますが、エゴを我が子に押し付けないように親が頑張っても今度は、嫁の立場だと義父母に親なら学校に行けるようにしてやるのが親の役目だと責められ板挟み状態になる人も居るかもしれないです。難しい問題ですね。

     
  140. ひまわり より:

    子供の気持ちを理解しなくても良いと聴き 肩の荷がおりた気持ちです。
    同時に子供の気持ちを理解するという名目で子供を支配しようとしたのではないかと反省しました。
    不登校児の息子は私の常識とは違う信念で生きている。まだまだ、かなりしんどい日々ですが 彼に私の狭い器を広げてもらっているのだなと想う今日この頃です。

     
  141. froggy より:

    息子が中2の3学期(去年)から不登校になってから、色々な動画や本などで学んでいます。子供の気持ちを理解しようとする姿勢が大事だという言葉が心に残りました。

    ちょっとよくなったな、調子がいいなと思った時に、少しだけでも学校に行ってみる?と声かけをしていたのですが、それを止めてみました。本人が何か行動を起こしたいと思うまで待ってみようと思います。でも、あなたのことを認めてるよ、理解しようとしてるよ、というメッセージは、伝える努力はしていきたいです。

    お父さんとのエピソードが、実例として上がっていて、分かりやすかったです。引き続き色々なことを学んで、息子の笑顔が見られるようにしたいです。

     
  142. 匿名 より:

    子供の気持ちを理解しようとする気持ちに、子供は心を開いていくというところが特に心に残りました。。また、学校に行くことが将来のために必須だと思っているのは、親のエゴであり、子供を一人の人格と認めれば、学校だけが全てではない、子供には子供の生き方もあるのでは?と考えれる気持ちが芽生えてきました。
    これからは、例え子供が話さなくても、語りかけ、焦らずゆっくり、子供の生きたい生き方に寄り添っていきたいと思います。
    非常に勇気づけられました

     
  143. 匿名 より:

    子供の気持ちを分からなくてもいい、分かろうとしょう、努力する態度、心がけをもつだけでいい、というお話が心に響きました。これを愛情というのでしょうか。頭で子供を理解しても子供は変わらない、本当の心からの思い、愛しか伝わらないのでしょうね。

     
  144. マミー より:

    少し前に「これは私の問題だから。ママの問題じゃないよ」と娘が言ったのを思い出しました。娘はすでにわかっていたんだ。
    だからと言って全く関与しないのは急には無理だけど、問題の境界線を越えない事の大切さはわかりました。そして娘の問題を解決するのは娘であり、私が向き合うのは私の問題である事もよくわかります。娘に抱いていた過剰な不安を手放して自分を素直な目線で見つめていきます。

     
  145. ノブコ より:

    子供のことを理解しなくても良い。理解しようとすることが大切だということが心に響きました。学校に行って欲しいと思うのは親の見栄だったのですね。子供のためではなかったと気づかされました。

     
  146. ハムちゃん より:

    ・子どもの考えている事、原因は親の想像している事と多分違う。また、子どもの考えを理解しなくてもよい。理解しようと心掛けるとよい。
    ・子どもの行動、言葉に関心を持とう。自分なりに考えないで、すなおに受け取ろう。こちらの考えは聞かれなければ伝えない。
    ・スナフキンの名言という動画があったので見てみた。こんなこと言ってたんだと驚いた。

     
  147. みる より:

    1学び
    「理解しようとしてくれる人のために変われる」
    「腹を割って話す」
    「精神的に研ぎ澄まされているので嘘を見抜く」
    ということが心に響きました。

    2実践
    ありのままを認め、腹を割って話す。
    逃げない。
    こどもの問題は自分の問題ではない、と課題分離をしつづける

    3感想
    あちこちで学び、
    「親が精神的に自立すること」
    「ありのままを認める」
    「親の考えを押し付けない」
    を実践してきました。
    それでも、こどもは進んでは戻り、、を繰り返し、
    さらに、過食に走り、暴力をし、ペットを虐待しています。。。
    我が子の心の叫びを受け止め続けていますが、逃げたくなります。
    こどもの苦しみは私の苦しみではない。と課題分離をして、
    自分の楽しみを見つけて、自分の人生をいきるのだ、と私も日々努力していますが、

    まだまだ、わたし自身が自立をできていないのだ、本気でないのだ、と痛感します。
    我が子は、先週から行き始めた学びの場も今週からいっていません。
    それを見て、がっかりして心苦しくなっている自分がいます。期待をしていたのですね。

    それから
    「ありのままを認める」
    ということが
    「なにもしないで見守る」
    なのか
    「選択肢を見せつづけるなどして関わっていくこと」
    なのか
    わからなくなってきました。

    そして、これまで心の病気(過食、躁鬱など)の治療をあまりしてきませんでしたが(いきたくない、という本人の意思を尊重)、
    本格的にしたほうがいいのかどうか、、そんなことも思う日々です。

    今後の動画も楽しみです。
    よろしくお願いします。

     
  148. すず より:

    なぜうちの子が?と、ずっと思っていました。中学に入り勉強や成績の事ばかり口にして子供の事を追い詰めていました。子供の事を認めず、私のエゴを押し付けていました。
    この動画を見るまでは子供の為だと信じていました。しかしそれは私の理想や価値観を押し付けていただけだと気が付きました。
    少しづつでも、私自身が考え方を変えていこうと思います。

     
  149. あや より:

    現状を認め、受け入れること。子供は自分とは違う1人の人格であることを認めること。子供なりの考えや意志があることを認識すること。子供は自分を理解しようとしてくれる人の為に変わろうする。

    今まで、何とか学校に行くように子供の意志とは別にコントロールしようとしてきたんだと思います。子供のありのままを受け入れることは、わかってはいてもすぐには難しいとは思いますが努力しようと思います。子供を理解できなくてもいいんだというところには救われた気がしました。

    動画はわかりやすくまとめられていて、参考になりました。今後の配信でも勉強させてもらいたいです。

     
  150. さりこ より:

    子供の気持ちを理解しようとこれまでの接し方を改めていましたが、それでもなかなか心を開かずに登校してくれないことに心配と悲しみでいっぱいになってしまう自分がいます。

    でも、それはそれで子供の意志があってのことと認めるしかない、ということがわかりました。

    腹立たしい気持ちと悲しい気持ちと、こんな風にしてしまって子供に申し訳ない気持ち、毎日色々な気持ちになりますが、こどもはこども、私は私と切り離して考えていくことの大切さが改めて理解できました。

    ありがとうございます。

     
  151. 平鍋 より:

    子供の思いを理解してると思い込んでいました。悩みを相談されるとこうするといいというアドバイスをして、いつも価値観を押し付けていました。アドバイスをしては、子供がその通りにするように期待していました。いつか独り立ちして行く子供に考えさせることをしてこなかったなと思います。これからは、自分で考えさせるようにしたいと思います。

     
  152. えみん より:

    今の現状をあるがまま受け入れる。私の願望は親のエゴで、子供がそれを望んでいるわけではない。
    子供は自分を理解しようとする人にたいしてかわっていく。
    子供は親とは違う別人格。

    なかなか捨てきれていない、親のエゴを手放すようにする。
    子供の事を理解しようと、先走らないようにしたい。すぐ結果を求めてしまいそうなので。

    今回の動画配信とても参考になりました。今ままでは子供の気持ちを無視して、ただだただ感情的に学校に行ってほしい思い接してきてました。
    ありのままを受け入れ、誰のせいで不登校になったのかと責めず、私も変わっていけたらと思います。
    ありがとうございました。

     
  153. ポコちゃん より:

    子供の気持ちは理解出来なくても良い。
    理解できない事が申し訳ないと思っていた。理解しようとしていなかった。
    親である自分の不安をなんとかしようと思ってばかりの行動をとっていた。

    子供の気持ちは分からない。
    何をどうして良いか分からず、自分のその場その場の感情だけで行動していた。
    親だからなんとかしなければと焦っていた。
    あるがままをあるがままに受け止める。
    これは結構難しい。
    何とかしなければと言う自分の焦りをコントロールしなくてはいけない。
    そんな自分もあるがままに受け止める。
    私は子供をコントロールしようとしていた。行動も感情までもコントロールしようとしていた事に気がついた。

    子供は子供で一人の人間なのに、そんなら当たり前のことが分からなくて、自分が良いと思うようにコントロールしようとしてきた。
    そんな事をされたら、何もしたくなくなって当然かもしれない。朝起きたくなくて当然かもしれない。

    まずは自分の感情をコントロールしようと思う。
    そして、子供の気持ちを分かろうと努力する。分からなくて良いから、分からなくても、焦らない。
    焦らない。

     
  154. アイシェ より:

    息子が不登校になり、学校に相談したり、本を読んだり、ネットで情報を集めたり、私自身が心療内科でアドバイスを受けたりしています。
    動画の中では、今まで読んできたこと、聴いてきたこと、ドクターからのアドバイスと核の部分は同じだと感じました。改めて今まで学習してきたことが知識として正しいことを確認でき、また学習してきたことを復習させていただきました。
    本、ネット、ドクターもそれぞれ表現も違い、専門用語であったり、本ゆえにリアルさに欠けてよくわからない部分がありましたが、今日の講座は実体験を交えながらとてもわかりやすいお話をいただきました。ありがとうございました。
    頭ではわかってきたのに、現実の様々な場面で実行するのは難しいと感じています。

    これからもよろしくお願いします。

     
  155. かわい より:

    はじめまして。この動画講座は目から鱗でした。
    そもそも、自分が経験してないことは、本当の意味で理解できない。言われてみればこんな当たり前のこと、心からは理解していませんでした。

    でも、今日からは理解したつもりにならず、でも、理解しようと努力し、そして何よりも、今まで良かれと思って子供のためにして来たこと、そんな自分にも丸をつけ、認めてから、精神的自立をしていきたいと思います。

    そして、子供を決定して変えようとせずに、下心のある行動は少しずつやめます。

    これからも、どうぞ宜しくお願いします。

     
  156. まち より:

    中1の2学期から不登校になり、高校は全寮制(不登校生を多く受け入れている) に入学しましたが、2年の11月に寮を脱走。何とか高校だけは出てないと…と、通信の高校に転校。現在、その高校にも行けなくなり引きこもっています。
    今野さんの動画に出会い、涙がとまりませんでした。
    自分の産んだ息子。自分の思い通りに育ってくれると信じていました。エゴの塊です。このエゴの塊を捨て、ありのままを受け止め、気持ちを理解しようと心がける。
    自分に出来るのだろうかと不安でいっぱいです。自分の中で納得し理解出来るまで繰り返し今野さんの動画を何度も傾聴し学んでいきたいと思います。

     
  157. ヒロコ より:

    子供と自分は一心同体という風に勝手に考えていました。でも実際は違います。わたしはエゴの塊です。子供を一個人として認め、過干渉を極力しないよう日々努力していきたいと思います。
    今まで、カウンセリングや勉強会に何度か参加してきましたが、今野先生の動画が1番分かり易くて、腑に落ちる事が多いです。これからも宜しくお願いします。

     
  158. 三兄弟の母 より:

    1. 子供と自分は、違う人格と認め、子供も気持ちを理解しようとする

    2 自分がどうにかしてあげたら、子供は楽になるのでは…と思っている考えを捨てる!

    3. 自分の価値観や考え方を押し付けていたことが分かりました。
    子供の気持ちも分からない。話してくれないから分からない。とばかり思っていました。分かろうとする事をしてこなかったのですね。
    大切なことを教えてくださり、ありがとうございました。

     
  159. ランラン より:

    今野先生の動画に出会うまでと今とでは、息子の不登校に対する考え方が大きく変わりました。息子が不登校になってから8ヶ月になります。それまでは、何とかして登校させようとしましたが、ことごとく裏目に出ていました。そんなときに先生の動画を見つけました。
    自分自身が不登校の経験がないことと、自分の今までの子育てが典型的な操作主義だったので、先生の動画に大きな感銘を受けました。

    息子の人生は息子の人生として尊重し、親が手出し口出しをしすぎないように気をつけて、これから見守っていこうと思います。自分の人生は自分の人生として楽しむようにします。
    ありがとうございます。

     
  160. かず より:

    私は自分自身子供の気持ちが理解できないことに苦しんでいました。親なのにと自分を責めていました。しかし理解できなくてもいい、理解しようとする姿勢が大事だと教えて頂き、心が解放された気持ちでした。

    また子供は別の人格であるという部分で、子供の問題を自分の問題にしないこと、距離を持つと言うことも大事なんだとわかりました。親のエゴを押しつけず、距離を保ちながら支えていくというスタンスでサポートしていきたいと思います。

    動画では不登校を経験された方の当時の声を聞くことが出来、そこに子供の現状の重なる部分が見え、なんだか腑に落ちた感覚を持てた事が、今後の自分の行動を考える上ですごく助けとなりました。ありがとうございました。

     
  161. ゆん より:

    自分では正しい事だと信じていた考えが、余計に子どもを苦しめていた…ということがショックであり、本人の為に願っていたことが自分のエゴだったということを学びました。

    つらいことですが、これ以上子どもを苦しめない為にも手放さなくてはいけませんね。
    子どもは自分とは違うひとつの人格…これを理解への第一歩にすべく頑張っていきます。

     
  162. etsuken より:

    子供の思いを理解できなくても、理解しようとすることが大事。

    私は子供に自分の理想の子供になってほしいと思っていました。

    親の自立。子供は子供。私は私。

     
  163. りんご より:

    1.第1回目の動画を見て最も学びになった事

    自分自身を責めていても何も解決しないこと。
    子供の気持ちを理解出来なくて、むしろ、当然だということ。
    子供の気持ちを理解出来なくても、理解しようとする姿勢が大切であること。
    子供の問題解決の為に行動を起こす・態度を改めるのは、逆効果であること。

    つまり、子供に対して、
    どんな貴方であろうと貴方が一番大切であり、そんな貴方を信じているから、お母さんは大丈夫なんだよ、と、思えることが大切だということを学んだ。

    2.学んだ事をどのように実践するか。

    不機嫌にならない。
    どうしても不機嫌になる場合は、
    理由が子供でない事を伝えて謝る。

    進路を口にしない。

    子供の昼夜逆転を責めない。
    そのかわり睡眠不足の時は寝かせてもらう。

    3.動画の感想

    他でカウンセリングは受けてきました。
    親の心理状態がどのように変化すれば、子供の問題解決に繋がるか頭では解っていました。
    でも…
    『自分を責めても解決しません』の言葉に涙が流れました。
    親が自分を責めれば、不登校の我が子は、
    自分が親を苦しめる存在だと思いますよね…。解決とは真逆になってしまう。
    娘が誕生したあの日の嬉しさを思い出しながら、娘と一緒に生きていける喜びを感じ続けていきたいです。

     
  164. NM より:

    1.理解したいと思って、それができなくても、理解しようと心がけることが大事という事。その心掛けが親としての心構えというか家庭の空気に表れるのかなと思いました。

    2.子供と親は別人格と意識して、勝手な想像で理解したふりをしないようにしたい。エゴを手放して、親の思っている子供の幸せな将来ではなく、子供の思っている世界を大切にしたいです。

    3.経験者の方のとても説得力のあるお話で、まず親側の気持ちを変えていかなくては、と思いました。子供のためにも自分が変わらなければと、いろいろ変えてきたつもりではありましたが、まだまだでした。
    肝心なところが変わってなかったかもしれません。心にとめて息子に接していこうと思います。

     
  165. haru より:

    配信動画ありがとうございます。
    1.子供の気持ちは経験していないのだから、解らなくていいと言うこと。
    理解しようと心がけてくれる人のためだけに変わろうとする。
    親の精神的自立。子供の問題は自分には関係ない。
    2.過去の自分を許すこと。これからの自分の道を考えて行きたいと思いました。家の中で明るく過ごせるように。
    3.子供のこと、自分のことを受け入れて認めていくことが大切だと言う事。
    子供は敏感に親の気持ちを読み取ると言う事に、ヒヤリとしました。
    まず自分の気持ちと思いました。
    沢山のことを気付かせて頂けた内容でした。
    ありがとうこざいました。

     
  166. えみこ より:

    子供から精神的に自立する。

    娘の問題は娘の問題。私は自分自身の問題にゆっくり取り組みます。

    私の心に届く言葉がたくさんありました。ありがとうございました。

     
  167. 匿名 より:

    2度目の利用です。以前短期間、相談もさせていただいております。息子が中学のとき不登校になり、3年の修学旅行から全く学校に行けなくなりました

    通信制ですが全日制の高校へ進学するも、秋から不登校が増え、今また全く行けなくなり、学校との面談も何度かしましたが本人は退学したい、とのこと

    高校進学してしばらくは行けていたのにここへきて、こうなったとは自分がまだ変わってないんだな、と再度学びたくここへきました

    理解しようと心から思う、やはり心から、ではなかったところがあったのかもしれません。息子が高校へ進学したことで安心して、自分の言動に注意してなかったと思います

     
  168. くみこ より:

    動画セミナー、ありがとうございました。
    先生のお話しを聞きながら、涙がとまりませんでした。でも、一夜明けは今日は、泣いてなんかいられない本気を出さないと、との想いでいっぱいです。
    息子は、不登校になって以来、先生のおっしゃっるように、勝手に決めるな!思いどうりにはならない!監視するな!
    と、私に言っておりました。
    私は私で、こんなに心配しているのに、何故そんな風にとらえるのか・・・と理解できないでいました。
    でも、今は自分の大きな勘違いにに気づき、本気で私自身が変わろうと決意しております。
    先生からの動画セミナーをお手本に、がんばります。

     
  169. smile より:

    子どもは自分とは違う。
    私はこう思うけど、その通りにしなくていい、自分の考えで行動してみなさい。学生のうちは、練習期間なのだから.。

    このように接して、子どもも、私が自分を理解しようとしてくれているのは知ってると言ってくれています。けれども不登校になっています。
    もっと学びが必要なのだと思います。

    これから、貴セミナーを真剣に受講し、
    子どもも、私も、もっと自分の人生を楽しいと過ごせることを目指します。

     
  170. 青木 より:

    良かれと思って子供にしてきて事は押し付けであり親のエゴであったと感じました。

    現状の子供を理解しようと心がける……自分がいないと……という考え方を改める!! 精神的な自立をしないといけないと思います。

    納得……とても心に響きました………親も人、子供も人……一つの人格があり、理解するというのはできないのが当たり前……子供を変えるために理解しようと思ってはダメ!!っと言う言葉が胸にささりました。 大切な事は理解しようと心がける事………わかってくれようとしてくれる人に心を開いていく………。

     
  171. hiromi より:

    一番学んだこと
    ☆子供の気持ちを理解できなくても良いこと。心がすっと軽くなりました。でも、逆に言えば 理解できないほど本人は辛く苦しいということも学びました

    実践したいこと
    ☆理解しようとするあまり今までは子供にいろいろ聞いてばかりでしたが、これからは表情や雰囲気を大切にして、自分が理解することを一番に考えるのではなく子供がほっとするような表情で接して行きます

     
  172. TT より:

    子供の状態を受け入れる
    自分が子供から自立しなければいけない
    子供は1人の人格である。
    子供を変える為ではない。
    子供の気持ちは理解しなくても良い
    理解しようと心掛けるようにする。

     
  173. 中林 より:

    常に分かろうとする事が難しいですね
    意識しないでだいぶできる様になりました、
    子供と話をしていると知らず知らずのうちに操作しようとしている自分が居ます、変えようとする自分が出てきます
    そんな自分がいると言う事も受け入れながらやっていきます

     
  174. まあ より:

    子供はひとりの人間として認めることの
    大切さを学びました。
    子供の考えていることを理解できなくてもいい、理解しようとすることが大切、ということが新鮮でした。

    今日から世間体を気にするのではなく、
    子供の考えていることを理解しようと
    努めていきたい。

     
  175. まっつあん より:

    1、子供の気持ちを理解しなくていい、理解しようと努力する姿勢がだいじだということ。こどもは、親のエゴを鋭く察知するため、うわべの言葉ではうごかないこと。学校にいかないことを認めながら、この中でも、少しでも動かそうと干渉していたことに気づかされました。
    2、人格は、違うこと。わかっていたようでやっていることは、親の気持ちを理解させようとしていました。息子の気持ちを理解する努力していきたいです。息子の問題は息子の問題として受け止められるように私自身が精神的に自立していけるよう努力していきたいです。話を聞くこと、信じて待つことをしようと思います。
    3、話が分かりやすく、スッと頭にはいっていきました。色々教えてもらいたいと、前向きな気持ちになりました。ありがとうございました。

     
  176. 匿名 より:

    はるこより 続きです…
    全部子供達にぶつけて救いを求めていた自分に気づかされました。小さな心と体で精一杯、受け止めてくれてたんだと思います。かつての私がそうだったように…。こうして今も娘は、日々己の人生ともがきながら、私にもやり直す勇気を与えてくれています。娘は

     
  177. 匿名 より:

    はるこより
    大切なことは理解することではなく、理解しようとすること。これは不登校の子どもに対してだけでなく、人に対しての根本的な心の持ちようなのかなという気がしました。理解することを正解とすると、理解できないことで、怒りや不安の感情を持ってしまいます。理解しようとし続けることは自分と相手との間に距離があることが自然に受け入れられ、常に安心感を持つことができるのではないでしようか。
    人としても親としても、あまりに未熟で不安で、その心細さを全部、

     
  178. なおきゃん より:

    息子が引きこもりになり、早3年になります。
    どうすれば社会に出てくれるのか、そんな事ばかり考えておりましたので未だに状況は変わりません。

    今日から毎朝息子にLINEを送ろうと思います。

     
  179. さちこ より:

    1.親が精神的に子離れしなければいけない。親のエゴを子供に押し付けてはいけない。子供の気持ちを理解しようとする姿勢が大事。という事が最も学びになりました。

    2.私は今まで高校は卒業しておかないとこれからの人生苦労だけ、社会に認めてもらえないと言ってきました。これが息子を苦しめてきたことに気づきました。親の気持ちを理解させようとしていた自分を反省して息子の気持ちを理解する努力していきたいです。息子の問題は息子の問題として受け止められるように私自身が精神的に自立していけるよう努力していきたいです。

    3.今までいろんな機関に相談に行きましたが私が望む答えは得られず結局他の機関を紹介されていました。
    でもこちらの動画を拝見して的確なアドバイスをいただき本当に感謝しています。これからもよろしくお願いします。

     
  180. エプロン より:

    1.子どもの気持ちを理解するのではなく、理解しようと心がけることが大切と言う点

    2. 「~しないとあなたが困るのよ」という言い方ではなく、「あなたにはあなたの考えや生き方があるのよね」と話しかけていこうと思います。

    3. 子どもには将来は好きな職業を選び自分の道を進んでほしいと考えているので私にはエゴなどない、と思っていましたが、「普通通り学校へ行って友達と楽しく過ごして」というのも親のエゴだったのですね。考え違いを指摘されてハッとしました。

     
  181. ココロをひらく より:

    世の中は便利になり、
    少し前、子供が深夜寝ないで動画配信など夢中になってるのを問題視していました。
    その裏で、無料なこともあり、比較的苦労しないで先生のこの動画を手にしていました。
    息子というよりは自分の心のために
    視聴させていただきました。
    ありがたく、解決に向けて現在、6話まで終えたところです。
    親自身が本気にならないと、
    できていると思っていることが実は自分の思い込みかもしれないと疑い、
    今野先生が動画で激励してくれていることを心に少し戻ってコメント書いて行こうと
    思ったところです。

    ■最も学びになった事
    子供の気持ちを理解するのではなく、
    理解しようとすることが大切。
    全てわかってあげる必要がないこと。

    ■どのように実践するか?
    自分(親)の意見を押し付けない、本人の意思を信じるように努めよう、聞く姿勢を変えて行きます。

    ■動画の感想
    人のこころに受け入れられる語りは難しいですよね。妻に上手く言えない自分ですが、
    先生のこの動画の語りは私にはとても素直に聞けました。

     
  182. 橋本恵美子 より:

    我ながらすごく驚く事ですが…
    子どもが自分とは違う1人の人格である、という認識がほとんどない状態で日々を過ごしていた気がします。
    現在高校1年の次男は、何をやってもスローペースで危なっかしく、私が付いてないとこの子はダメだ、と思い込み。中学3年の受験の時は、勉強の進め方、高校選び、受験までも、手取り足取りやっていました。
    動画を見て、改めて客観的に自分を見ると、まるで私が彼の人格に入り込み、操ろうとしていたみたいでした。

    息子は学校に行かなくなりました。
    今は、学校の事のみならず、日常生活全般において、なるべく口出しせずに、息子の主体性に任せるようにしています。
    朝何時に起きろとか、ご飯を食べろとか、着替えなさいとか、出かけないの?とか、勉強は?とか、いつまでゲームをやってるの?とか、もう寝なさいとか、今までものすごくたくさん口出し、操作してきました。
    それをやめる事で、息子が自分で考えて自分で決めて自分で動けるようになったらいいな、と思います。

    どんな方向に進んでいくかは分からないけれど、少しずつでも自信や意欲が湧いてくることを祈っています。

    この動画も他の動画も何度か見ました。
    私が干渉し過ぎたせいで子どもをダメにしてしまったと思い詰め、つらくて毎日泣いていましたが、動画を見ると心が少しずつ楽になる気がします。
    心に染み込ませる事で子どもへの精神的依存から自分を解放したいです。

     
  183. M より:

    ■1. 第一回目の動画を見て最も学びになった事
    子供は別の人格だと理解する。親のエゴを押し付けない。
    子供の気持ちは理解できないが、理解しようとする姿勢が大切。

    ■2. 学んだ事をどのように実践していかれたいですか?
    子供を認める。親の意見は言わない、あるいは最小限にとどめる。
    子供が興味をもったことを一緒に学ぶ。

    ■3. 動画の感想を記載してください。
    落ち着いた語り口や経験談から、素直な気持ちで聞くことができました。

     
  184. みっちー より:

    ■1. 子どもを変えるのではなく、自分が変わる。
    子どもを理解するのは無理だが、理解しようとすることが大事。
    ■2. 子どもの気持ちを想像しながら、接するようにしていきたい。
    ■3. 何度も繰り返し聞いて、身に付けたい。何度も聞くことにより、違う気付きがある気がします。

    これからも宜しくお願いします。

     
  185. 匿名 より:

    理解できないとは感じていました。
    仕事も家事も人間関係も義務も違うのだからしかたないと思っていました。理解できなくてもいいといわれて少し気持ちが楽になりました。自分は親に理解されなかったし、されようとも思っていなかったことを思い出しました。子供は親の義務を厳しく追及してきます。怖くなることもあります。答えられなくても言っていることに耳を傾けるべきなのですね。
    息子が苦しいときは理解する努力が必要なのですね。努力してみます。

     
  186. あきこ より:

    中3の息子がいますが、私もこの動画を観るまでは、子供を何とか学校に行かそうと、勝手に子供を気持ちをわかったつもりで、どう接すれば子供を動かせるかばかり考えて、行動してました。口では学校に行かなくても良いよっと言いながらも子供の気持ちを理解しようとせず、親の理想通りに動かそうとしていました。自分の育て方が悪かったんじゃないか?あの時もっとこうしてあげればとか後悔して、泣いてばかりいました。子供を自分の思い通りに動かしたいっと思ってました。
    子供には子供の考えがあり、親の考えとは違うんだという事を、動画を観てわかりました。

    子供は1人の人格で、子供を自分の思いのままにするんではなく、理解しようとする気持ちが大切で、私自身が自立しなくてはいけないと思いました。理解した気にならず、理解しようとする、私には難しい事だと感じましたが、頑張ってしたいと思います。

    私が、今までしてきたことは違ってたと気づかせて頂きありがとうございます。

     
  187. ピヨ子 より:

    動画を見るのは苦手なのですが、ようえつさんの、落ち着いたお話のされ方に最後まで拝聴させて頂きました。
    引きこもりの娘の気持ちをあれこれ考えて、少しでも辛さから解放させてあげられる方法を探していました。でも娘の為、というより、今の自分の辛さを解決したくてしている事だと気付きました。
    そしてそれが、今の彼女にとっては押し付けであり、プレッシャーであるのかもしれません。
    私が娘の気持ちを想像するのではなく、わからないけれど、理解しようと寄り添う気持ちからですね。

     
  188. しょ より:

    1.
    娘の不登校は娘の課題で学校に行かせようししてるのは親のエゴであるという事。

    2.
    学校のことはもう言いません。否定しない。命令しない。

    3.
    何度も繰り返し聞いて聞いて聞いて心にストンと落ちるまで何度も聞かせてもらいます。
    映画「私の中のあなた」を思い出しました。
    娘は私たち(娘本人も含め)の人生の気付きの為に不登校になってくれたのでしょう。

     
  189. まあ より:

    子供の考えを理解したい!
    母の私が理解して、解決策を一緒に考えたい!
    そうずっと思ってきました。

    でも それは子供を変えるために理解したいという気持ちからなのだと気づきました。

     
  190. 原 妙子 より:


    *子どもの置かれている現実を認めて受け入れる
    *望む姿になって欲しいというエゴを手放す
    *子離れしていない、精神的に自立していない親
    について私自身全て当てはまっていてとてもショックでした。自分が自立していないが為に子どもを認めれず、子どもの問題を自分の事のように落ち込み、まさに望む姿を描いて利己的だった自分に気付きました。
    2 自分を責めるのを辞める事、現実を受け入れて、子どもの気持ちをを理解しようという気持ちで接して行こうとおもいます。
    3 とても理解しやすかったし、子どもの今の状況が納得行きました。
    精神的に自立する事についてもっと詳しく教えて頂けると嬉しいです!

     
  191. りかりん より:

    ■1. こどもの心は親はわからないのということ。こどもからの精神的自立が必要。
    こどものあるがままを認めること。
    置かれている現実を認めること。

    ■2. こどもの意思を尊重し、先回りしない。自分の望む通りにしようとしない。
    ■3. 目からうろこの現実を突きつけられた思いです。こどもに対する過干渉をやめます。

     
  192. ガッチャン より:

    祖父母と同居で自分の家庭が規範型です傾向性が強い事がわかりました。

     
  193. ゆか より:

    理解しようとする。簡単なことができてなかったのかな。色々考えています。
    ついつい先走ってあーじゃない?こうしたら?と言ってしまって、、。逆のことをしてしまったのかと思っています。
    理解しようとする。少しずつ出来たらと思います。

     
  194. かよ より:

    ものすごく勉強になりました。
    娘が小学校5年生の時から不登校、五月雨登校を経て
    現在高校一年生です。
    夏休み明けから再発して、どうしよう、と悩みながら
    こちらの動画を拝聴しました。

    一番、驚いたのは「子供の気持ちを理解しなくていい」
    でした。
    理解しようとすること、これならできますね。

    不登校が再発した理由が分かりました。
    確かに娘に依存していました。ハッとしました。
    どこかに出かけようかな、と思った時に
    すぐに娘が一緒なら楽しいな~って考えているのです。

    依存、押しつけ、過保護、全て手放したいと思います。
    私には私の今の人生があり、夢があります。
    夫にも話します。

     
  195. ナナ より:

    私は、思い切り娘に依存していた事に気付かされました。娘が何かにぶつかって苦しんだり友達と揉めたりする度、自分の事のように一緒に苦しくなり、私自身が自分が楽になりたいがためにその友達とは付き合うななどと、先回りし娘の気持ちを無視していたと気付かされました。

    娘と私は 一心同体と勘違いし、私がいいなと思ったり感じたりする事は娘も感じるはずと勝手にきめつけて、とんでもない圧力といいますか、娘が気に入らない事をすれば機嫌が悪くなるというモラハラな母親になっていたんだと気付きました。

    このままじゃダメだと、娘は身を挺して気付かせてくれたんだと思います。

    私と娘は、全く違う人間、娘の人生は娘のものなんだと、認識しなくてはとハッとさせられました。

    自分の意見を押し付けるのではなく、娘が話してくれた時には傾聴できる私になりたいと心からおもいます。

     
  196. 楕円桜 より:

    色々ありがとうございます

     
  197. kairipapa より:

     ネットで色々な不登校の動画を拝見していて先生の動画と巡り合いました。
    シングルファーザーで中2の娘との2人暮らしなのですが夏休み初日に部活を辞めたのをきっかけに、生活も180度変わってしまって正直今まで自分がやって来た子育て自体に問題があったのか?と自問自答の日々でしたが、今回先生の動画を拝見させて頂いて、子供に依存しすぎていた自分に気が付かされました。

    2学期に入ってから学校にも足が向かなくなり、自分も家に娘を置いたまま仕事に行っても仕事が手につかない日々を送っていますが、今の子供の状況を認めて受け入れ、距離を今まで以上にとりながら子供の気持ちを理解しようとする心かけに専念してみようと思います。

    スナフキンの言葉を聞いてなるほどと感じました。

    少し気持ちが楽になりました。ありがとうございました。
    次回の配信が待ち遠しいです。

     
  198. 川上久実 より:

    川上母より
    TCSで長く学び、長男は暴れる方で、でも自分の道を見つけていき、年の離れた次男は上の子達とは違ってゆっくり見てきた、だからそのまま行くだろうと思っていたのに、中32学期いろんなことが絡んでの学校いけない・・えーなんでーっと。私や夫の考え押してけていたんだーとか、私のエゴあるなぁとか、頭でわかったつもりでも、わかってないこと少しわかってきた。理解しなくっちゃと思っていたのも、エゴで・・
    息子といえども別人格で、わからない・・だからわかろうとすることが大切なポイントだと教えられた。私の考えを話すのではなく、わかろうとする声掛け心がけます。

     
  199. おのみ より:

    小中高と息子の不登校3度目です。
    ある意味、それだけ間違った対応をずっと続けてきたということでしょう。
    まずは親からというのは何となく気付いていました。
    子供の問題は自分の問題でもあるわけですね。
    それをごっちゃにしないで、分けて考えることが必要なんだと思っています。
    子供も大人もそれぞれの考えがあっていいわけで、私自身はそうやって育ててもらったにもかかわらず、親になったら親の求める子供になって欲しいというエゴがありました。
    でも、無意識なのでちゃんと見ないと自覚出来ないのです。
    このあたりをよく自覚して、自分のこと、子供のこと、どちらも理解使用と努力をしていきたいです。
    主人を初めとして家族と足並みがそろわないことが悩みでした。
    でも、私からそうしていくことで少しずつみんなの気持ちが変わっていけたらと今は思っています。

     
  200. あー より:

    将来のことや時間が経てばその分戻りにくくなるとか親の勝手な考えを押し付けていたのかもしれません。子供の考えを理解することよりも親の考え方を理解させようとしていたのかもしれません。

     
  201. 匿名 より:

    引越しを機に中2の娘が、夏休み明けから不登校です。
    いろいろな動画やサイトを見ていますが、改めてこちらの動画で気付かされた事がありました。

    親自身が子供から精神的に自立する。
    子供は子供、親は親。
    子供の不登校は必ずしも親のせい、家庭環境のせいではない。
    子供の為、と思っていたが、本当は親のエゴだった。
    小手先で子供に接しても通用しない。
    子供を学校に行かせようとすればするほど逆効果。
    子供の気持ちは分からなくて当然。
    子供は別人格ということを、まずは前提に。
    子供の気持ちを本気で理解しようとする。

    というような事が心に響きました。

    これまで母子家庭で2人きりでした。
    いつの間にか私の考えを押し付け、子供の気持ちを理解しようともせず、娘を大切に思う気持ちがいつしか娘を自分の体の一部のように考えていました。

    今からでも決して遅くない。
    娘のために、自分自身が自立し、
    娘が娘の人生を歩けるよう、全力で見守りたいと思います。

     
  202. たっちゃん より:

    子供の気持ちがわからない。何を考えているのかわからなくて、ずっと悩んできました。でも、動画を見て子供の気持ちはわからなくていいんだということを知りました。
    子供のことを理解するのではなくて理解しようという思いが大切なんだと知りました。
    私は今まで、子供にとっていいと思うことをしてきました。でも、それは私がいいと思っていることであって、子供が思っていることではなかったんだと思いました。私の考えを子供に押し付けていただけだったのです。
    これからは子供は子供、親は親と思って子供に接していきたいと思いました。

     
  203. ロコ より:

    理解することは出来ない、しなくていい。
    理解しようとする気持ち。
    子供は子供の意思でこの選択をし、行動している。
    親の楽しんでほしいと思う気持ちも、子供にとったら余計なんですね。
    何処かに勉強なんていいから、笑顔で他人といる姿が見たいただ、それだけ。
    行く場所はどこだっていい!
    行ってらっしゃい、おかえりが言いたい。
    行ってきます。ただいまが聞きたい。
    これも、エゴなのですね。

    それぞれの人生、改めて更に彼の思い、考え方に寄り添って行きたいと思いました。

     
  204. ほろみ より:

    1.子供から精神的に自立すること。エゴのフィルターを通してみない。理解することではなく、理解しようと思うことが大切。子供を変えようとして理解しようと思えば逆効果。これらの言葉が心に染み込みました。
    2.子供を心を思う度に、自分も辛く、どうしたらいいのか日々悩んでいました。
    子供が一人の自立した人で有ることを尊重し、彼の気持ちを理解したいという気持ちをもって接していこうと思いました。変えたいと思うのではなく、彼を信じようと思います。
    3.実体験をされている今野さんのお話しは、すごく説得力があります。こちらのセミナーに出会えて本当に良かったです。

     
  205. ママ より:

    高校1年の長女が不登校で高校をやめたいといいます。後悔してほしくない為、親としてアドバイスをしていますが、逆効果なのかもしれません。今彼女が思っている事を理解しなければお互い前に進めないのかもしれません。

     
  206. クロ より:

    ■1. 第一回目の動画を見て最も学びになった事は何ですか?
    ずっと、子どもの今の状況を理解したくて、いろいろ相談に行ったり、カウンセリング受けたりしましたが、結局誰も明確に教えてはくれませんでした。わからなかったのでしょうね。でも、これを読んでわかりました。本当には理解できないということ、また、たいてい子どもの思いとはズレているということ、理解しようとすることが大切ということ。
    何かスッキリしました。というか、ホッとしました。
    ■2. 学んだ事をどのように実践していかれたいですか?
    わからなくて当たり前と思い、わかろうとし続けたい。勝手にこうかな…、と思わずに、できるだけ本人に聞こうと思う。
    ■3. 動画の感想を記載してください。
    やっと、知りたくて、求めていたものに出会えたという感じです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。お話だけでなく、文字でも伝えてくれるのが分かりやすいです。

     
  207. あきこ より:

    私は、振り返ってみるとモラハラに近いくらい自分の価値観を子供に押し付けて過干渉であったと思います
    そしてその反面、子供からの要求に口だけで答えて実際は後回し…というこうかやって書いていても自分のことながら情けなく恥ずかしいです。
    どちらかというと長女に対しての方がその傾向が強かったと思いますが、4歳下の長男が不登校になってしまいました。
    自分をまず、カエルトコロカラ始めたいと思います。
    本当に心から子供のことを受け入れて理解しようと努力し、でも何もかもを把握しようとするエゴを手放します。
    こちらに出会えたことに感謝します

     
  208. よっしー より:

    子供の様子をみて、何をして欲しいのか?どのように声をかけたらいいのか?いつも心がけているつもりですが、全く心を開いてくれません。
    子供の事を理解しなくてもいい、子供の気持ちを理解しようとする事が大事というのは具体的にどうしたらいいんだろうと考えさせられました。
    感覚が研ぎ澄まされて、本音と建前が見透かされると思うと尚更言葉選びも慎重にしなければと思います。

     
  209. なつき より:

    こんにちは、以前も今野さんの動画を見せてもらってました。
    忘れたころに子どもが不登校になりました。
    高認を受けると言っています。子どもの気持ちを理解しようと
    努力します。今の我が子を認めることからですね。
    気持ちがぶれるので毎日今野さんの動画を拝見します。

     
  210. がまくん より:

    理解できるものではない。理解できなくても良いから、理解しようとする姿勢をもて。
    ↑今まで色んな情報を調べ、相談もしてきましたが、この話は初めてでした。早速試します。

    今までも自分なりに理解しようとは思い、自分の善悪の目で我が子をみないよう、押し付けないよう心がけてきました。でも未だに自分は出来ていないのか、改善されたのかが自分では判断が難しいです。

     
  211. さくら より:

    子供の気持ちはわからなくてもいい、わかろうとすればいい。
    これ、驚きましたがなんか安心しました。
    親と子供は別の考えがあり別の人格なんですよね、そうなんです、そうなんですけど…
    親に支配されて育ち、絶体我が子にはするまいと決意してたのに、気づいたら同じことをしていました。
    気づいた今、今から、自分の常識や考えの押し付けやコントロール、止めたいです。いや、止めます。息子を一人の人間として尊重します。
    ありがとうございました。

     
  212. ちか より:

    頭ではわかっていたはず。
    わかるわかる。と思いながら聞いていました。
    ですが、聞いていくうちに『あれ?私わかってるつもり!』に気づきました。
    大きな発見です!
    かなり、娘をコントロールしていました。
    自分の思い通りの子供しか愛さない。
    そんな残酷な育て方をしてしまっていました。

    私も、親に一切認めてもらえない。と言う子供時代。
    そして、憎い父を殺してしまう前に実家を出ました。
    娘は今私に不登校になる。と言うことで私に気づかせてくれたんだと思いました。
    私は次女がお中に居るときからシングルマザー。
    長女と、次女を愛して止みません。
    娘達から精神的な自立をしないと。
    私が娘依存なのです。
    娘達を愛してるから、自立をします。
    それと同時に両親にも、経済的な自立は20歳からしていたけど、精神的な自立が出来ていなかった。
    未だに年老いた両親に、私の思い通りの育て方をしてくれなかった。と、憎んでバカにして。
    親を親とも思っていない私は、今娘達に気づかされました。

    気づいた今しっかりと学び自分を変えます。
    コントロールをやめます。

    ありがとうございました!
    心から感謝してます。

     
  213. 匿名希望 より:

    不登校を経験していなければ、その気持ちがわからなくて当然という言葉に、救われました。

    こどもの気持ちもわからない、こんな状況になってしまって、母失格と思って過ごしておりましたので。

    将来への不安や心配、それも、自分の望みであることに気づかされました。

    理解しようとする気持ちがどうすれば伝わるのかわかりませんが、その気持ちを持っていればいいのかな。

    ありがとうございました。

     
  214. きぬがさ より:

    理解してあげるように心掛けることが大切なんですね
    なるほど、どうむき合えばいいのかが見えた気がします
    最初は単純に上の子と同じように育っていくものと考えて、そうなるのが当たり前と思い、不登校になったことに対して叱っていました。
    今後は互いの自立を目指し頑張ります

     
  215. 向日葵 より:

    今までは完全に自分の価値観を押し付けていたと思います。そしてそのようにならないとヒステリックになっていました。

    まずは自分の精神的自立、子供の不登校問題は別物ということに気づかせていただきました。

    自分の望む子供像(エゴ)を捨て、子供の気持ちや思いを理解しようとすることが大切だと学ばせていただきました。

    また、親のせいではないと言って頂けると気持ちが軽くなり、また笑顔で頑張ろうという気持ちになりました。ありがとうございました。

    これからも学ばせていただきます。

     
  216. B より:

    小学校5年の後半から不登校の娘。
    中3後半から高校に行きたいと勉強を始め、今春行きたかった全日制の高校に合格しました。三カ月頑張って登校していました。とても嬉しい気持ちでこのまま頑張ってほしい、と思っていたところ、プツリと糸が切れたように休み始めました。期末テストも受けられず単位も気にしながら、行きたいのに行けない、起きたいのに身体が動かない、と泣いて生活しています。

    どうしてやればいいものか、シングルマザーなので仕事もしながら私も悩んでいます。

    でもきっと、母の気持ちもわかってほしい、頑張ってほしい、人生楽しんでほしい…私のエゴがひしひしとプレッシャーになったんだろうな…。

    理解できないけど理解しようと心がける、難しいけど心に留めておきたいと思います。

     
  217. チョロ松 より:

    全日制高校を辞めて高認を受けたいと息子。親は五月雨登校でも良いから、どうにか全日制を卒業してほしい。せめて通信制に行って欲しい。子供の為にと、安心な、いわゆる普通のレール、親のレールに乗せようとしてしまってます。

    子供と別人格なんだと、頭ではわかってても、なかなか手放すことが出来ない。周りの子供とつい、比べてしまう。部活して、塾も通ってスゴイなー。良いなー。我が子がそのように進めないのを、子育ての失敗と恥じる気持ち。世間の目を気にしてしまう。何度も今野さんの音声を聞いて心に染み込ませ、私の考えを塗り替えて子供に寄り添え、話し合える関係になりたいです。

     
  218. 浅見 より:

    親と子の考え方や捉え方は全く違うもので、別人格だということにハッと気付かされました。そして、子どもを変えるために子どもを理解しようとしていたことにも気付きました。
    今まで、子どもが選択したこと(私が望まない選択)に、「それでいいの?大丈夫なの?」と何回も子どもに確認していました。

    別人格だと理解すると、その人の考えの全てを理解出来なくても、「理解しようと努める」とこは難しいことではないように感じました。子どもと接するときは、「別人格」だという事を常に頭におきながら、関わっていきたいと思います。

    わたしも今野さんの両親と同じように天真爛漫で友達が多い息子が不登校になるとは思っていませんでした。そして今野さんとご両親の考え方の違いの例えがとてもわかりやすかったです。
    ありがとうございました。

     
  219. マー より:

    親と子供の価値観は異なっていて当然なのに、なぜか親は押し付けてしまうのですね・・・。

    子供の気持ちを理解することではなく、理解しようと心掛けることが大事だということ。
    会話の端々で、実践していきたいと思います。
    ありがとうございました。

     
  220. はな より:

    中1の息子ですが入学して1カ月で不登校になり、他の子とは感覚が違うなと感じていましたが、親と子供は別人格であり、もう息子は私の知らない間に成長しているのだなとはっとさせられました。
    それと、今まで親のエゴでとれだけ押しつけていたかを反省させられました。
    これからはありのままの息子を受け入れ理解しようとすることを心がけていきたいと思います。
    もっと早くこのセミナーを聞いていたらなあと思いました。

     
  221. はな より:

    親と子供は別人格であるということを学び、今まで親のエゴを押しつけていたなぁと反省しました。これからはありのままの息子を受け入れ、息子を理解しようとすることを心がけて私自信も前向きになれたらと思います。

     
  222. ピュア より:

    高校2年の息子が半年前から不登校気味で学校へ行ったり行かなかったり、学校へ行くフリをして無断欠席をしたり遅刻、早退を繰り返していました。

    我が家はシングル家庭なのですが振り返ると、よかれと思って言ってきたことはまさに親のエゴ、そして意見の押し付けであり、ひとりの意志や考えのある人間として息子を見ず、私の望む子供像にしようとし続けてきたと感じています。

    そしてそれがますます息子を追い詰めてしまっていたのだ、とハッとさせられました。

    息子の気持ちが分からず理解したいと感じ、話し合いをしようと向き合ってきていたけれど、息子の気持ちを理解しようと心がけて、というよりどこかでやはり息子に変わってもらいたい、とコントロールをするためだったと感じます。
    実は昨夜息子が家を飛び出してしまいました。理解しようとするフリをしてエゴが捨てきれない私を見抜いていたんですよね。

    家を出て行きたくなるほど追い込んでしまったという事実と現実をまずはしっかりと受け入れます

     
  223. トトロより より:

    講座の1回め、ありがとうございました。本人が、今とても感覚がシャープになっていること、人がどう自分をみてるかを、鋭くみています。中1の男の子ですが、本人を受けとめるのに経過がありました。周りに責められたことも多くありました。本人が一番つらい時期でした。すこし、かわってきたところもあり、そうすると、また親のエゴがでてきてしまいま。自分と子どもは別の人格であり意志をもった人であることを再認識して情報だけは伝え、選択は任せることをして精神的自立をしていきたいと思います。また、子どもの気持ちをすべてわからない。理解しようとすることが大切ということは、よくわかりました。子どもはとても鋭いので正直に私の気持ちを伝えようと思います。ありがとうございました。

     
  224. コロちゃん より:

    息子が不登校になって3年目です。
    やっとありのままの息子を受け入れることができ始めた時に
    今野先生のサイトに出会いました。
    様々な学びから頭では理解していても
    実感がありませんでした。
    というか、どこかで拒み続けていたのだと思います。
    他者の言葉から気持ちがぶれてしまいそうになるので
    もっと息子と自分を信じていこうと思います。

     
  225. nak より:

    中2不登校半年目の息子がいます。

    親と子供の考えていることは実際全く違うということ、経験したことが無い不登校を理解できないのは当たり前であること、衝撃でした。

    今まで、理解しようと思っていたことも、子供のためではなく自分のため、子供自身の意思を無視して子供の人生や考え方を親が変えようとしていたのかもしれないとハッとしました。

    そして、本音で向き合っていないときには見透かされているのだということも、思い当たること多々ありました。言葉でいくらきれいごとを言っても、子供はその研ぎ澄まされた感覚で私たちの表情、溜息、素振を読み取っているんですよね。

    理解しようとすることとそれを態度で示すこと、子供と自分は別の人間だと自覚すること、難しいですが意識してみようと思います。

    今野さん、息子の気持ちを代弁して下さっているような気がしています。ありがとうございました。

     
  226. わんこ より:

    子どもが不登校になった時、現実が受け入れられず子どもを責めてしまい、不登校に関する動画を見たあとは自分を責める毎日です。今はまだ子どもの将来が不安で、きっと子どもも親の不安な気持ちを感じているのだろうな…と思いますが、まずは自分が変われるように努力しなければ、と思います。

     
  227. タイガース より:

    不登校になった3人の子供の中で次男は一番手のかからない子でしたその子が不登校になった時は如何して、何故と責めてしまいましたが今野さんの動画を拝見して気づいたことが沢山ありました、本当に感謝です、有難うございました。
    不登校は子供自身の問題、
    親から自立しょうとしている姿である事、葛藤する事が成長する過程である事、
    自分が経験をしていないのだからわからなくて当たり前、解ろうとする事、
    自分は子供から自立する事、
    これから次男がどう成長して行くのか楽し
    みにしていきます。
    有難うございました。

     
  228. めぐ より:

    子どもが何を考え、迷い、悩んでいるのか、理解しないと進まないと思い込み、私も娘も苦しむことになっていたのだとかんじまさした。理解できなくても、理解しようとする姿が大切と知りました。
    少し心が軽くなりました。

    苦しいのは娘。と口では言いながらも、私の態度、行動でさらにくるしめていたのかもしれません。娘とちゃんと向き合い、娘の気持ちを、受け止めて行きたいと思います。

    学校に行きたい、教室に入りたい、進学したいと言っている娘の言葉を受け止め、一緒に、前に進めたらと思います。

     
  229. かずみ より:

    ありがとうございました。
    小学校へ行くことを渋る息子が毎日遅刻している為、周りの目やみんなは楽しく行ってるのに、などつい考え焦り、感情的になってしまう毎日でした。
    この動画をみて、ハッとすることがたくさんありました。
    彼を理解しようとしていたのは、自分の為でした。
    息子の毎朝のウジウジした態度にイライラするばかりで、時間に間に合わないからと、行くの?行かないの?と急かすばかりの毎日でした。
    彼のペースを全く無視して私の都合ばかり押し付けていて、でも私を困らせないよう彼なりに努力してくれていたんだと思います。
    子どもは違う人格。
    他人の子どもを学校に行かせようとしたとき、私ならどう接するかな?と考えました。学校の先生がとっても息子に対して接し方が上手いので、息子は私にも先生みたいに理解しゆっくり話してほしいのかも?と思いました。

    月曜日から少し息子を客観視し、接してみようかと思います。
    ありがとうございました。

     
  230. 匿名 より:

    ありがとうございました。
    小学校へ行くことを渋る息子が毎日遅刻している為、周りの目やみんなは楽しく行ってるのに、などつい考え焦り、感情的になってしまう毎日でした。
    この動画をみて、ハッとすることがたくさんありました。
    彼を理解しようとしていたのは、自分の為でした。
    息子の毎朝のウジウジした態度にイライラするばかりで、時間に間に合わないからと、行くの?行かないの?と急かすばかりの毎日でした。
    彼のペースを全く無視して私の都合ばかり押し付けていて、でも私を困らせないよう彼なりに努力してくれていたんだと思います。
    子どもは違う人格。
    他人の子どもを学校に行かせようとしたとき、私ならどう接するかな?と考えました。学校の先生がとっても息子に対して接し方が上手いので、息子は私にも先生みたいに理解しゆっくり話してほしいのかも?と思いました。

    月曜日から少し息子を客観視し、接してみようかと思います。
    ありがとうございました。

     
  231. はるる より:

    親主導で本人が望まぬ中学受検をし、合格発表後から心因性の微熱で不登校になり今に至ってます(現在中1)。
    まさにエゴフィルターにかけた親の責任を感じています。
    せめて通塾の日数を減らして負担を軽くしてあげればよかった。
    本人が行きたい中学校を受検させればよかった(都立中1本なので、1校のみ受検)。
    中学受検自体をやめればよかった。
    いまさらどうにもならない後悔の気持ちで一杯です。
    私が病弱で働けないので、経済的に苦しく、3つ上の姉と受験時期が重ならない様にと考えた、まさに親のエゴてす。
    子供の心を理解しようと思っている反面、せっかく受かったその学校に通わせたいとまだエゴが捨てられません。
    この動画を観て、そのエゴを捨てなければ、子供はこのまま不登校の状態から抜け出せないということに気づかされました。

     
  232. ピッピ より:

    Twitterで今野さんのことを知りました。
    拝見させてもらいました。

    親の教育のせいで子どもが不登校になったのではない。の言葉が1番刺さりました。
    義両親から「あなたが大事にしすぎて子どもが甘えて学校に行かなくなった」と言われていたので自分を責める毎日でした。
    息子の心を見ようとしないで勝手なことばかり、息子の苦しみなんてわからないくせにと恨む気持ちでした。

    親のせいではないこと。救われる気持ちでした。ありがとうございました。

     
  233. しょう より:

    中二の娘は不登校6日目です。
    動画は衝撃的な内容でした。
    理想の娘を押し付けてきた事、理想の親になる為に子供の自我を押さえつけてきた事に気が付きました。
    子供から卒業しなければならないのでしょう。
    でも、何故学校に行けないのか悩み、泣きながら戦っている姿を見ると心が張り裂けそうです。
    学校に行けない娘を受け入れられるように、自分の考えている娘とは別の人格だと理解するよう努力して行きます。

    素晴らしい動画をありがとうございます。

     
  234. いもんちゅ より:

    引っ越しを機に中二の四月から不登校の息子がいます。
    三年の新学期を迎え休んでいた一年の間にかなり元気になり、復学できるものと思っていましたが、結局行けずでした。
    新学期が始まる前からお腹を毎日壊していたのはプレッシャーとストレスだと思います。
    わたしも兄弟の新学期が近づくにつれ、息子にも遠回しにプレッシャーを与えていたと思います。
    親として何ができるのかと日々葛藤しておりますが、これからもいろいろなアドバイスをお待ちしております。

     
  235. ちょびりん より:

    高校3年の息子がおりますが、もう3年ほど、不登校引きこもりです。

    子どものことを理解しようとすることが大事。分かっているようで、多分実践できていません。

    具体的にどうしたらよいのか?
    こちらから話しかけるのではなく、話してくるのを待つのか?どうしたらよいのかが知りたいです。

    わたし自身が辛いので、子どもに変わってほしいと思って接していたので、上手く行かなかったのだと分かりました。

    ありがとうございました。

     
  236. ロロ より:

    子供の事が理解できないと悩んでいたので、それは当たり前の事なんだと分かって少し気が楽になりました。

    理解しようとする事を心掛けていきたいです。

     
  237. よっしー より:

    1 子供を自分の思う通りにコントロールしようとしないこと。
    子供から精神的に独立しなければなろないこと。

    2 わたしは、子供を自分のものだと、考えて自分の思うとおりの子供は認めるが、そうでない子供は認めないという姿勢だったとおもいます。このような姿勢をあらため、どんな子供であっても、受け入れよう、信じようと思います。

    3 私は、自分エゴから、子供に依存していたと思います。
    動画をみてそれに気づくことができました。

    ありがとうございました。

     
  238. みみ より:

    こんにちは。中1の息子が不登校になり、5ヶ月が経ちました。私なりにたくさん考えたり、カウンセラーの方にアドバイスしてもらいながら息子と接して来て、不登校になる前の息子との関係よりも、会話も増え少しは良い関係になったような気がしていました。でも、根底には拝見させて頂いた動画とは反対のことを思い、言葉にしていたと思います。何が正しいのかいつもわからなくなり泣いていました。でも、今野さんの動画を見て、暗闇の中に一筋の光が差し込んだような気持ちになりました。
    エゴフィルター、精神的自立、本人の気持ちを変えることが解決だと思っていたこと、理解するのではなく理解しようと努力することが大切なんだと言うこと。
    すごくしっくり来ています。
    どうか主人にも今野さんの動画を見て、気付いてもらいたいです。

     
  239. こぱん より:

    この動画をみて目からウロコだった事、それは「親は子供の気持ちを理解出来なくても良い」という事です。
    息子が入学1ヶ月で高校に行けなくなり、9ヶ月間、色んなカウンセリングを受けたり、相談してきて、ずっと息子の気持ちがわからないと悩んでいました。
    わからないから息子を心から理解しようとする事が大切なんだと教えていただきました。
    実践していきたいです。
    ありがとうございます。

     
  240. 都竹 より:

    小学校6年生の親です。

    今野様のおっしゃる通り、自分のエゴを押し付けていたんだと思います。
    夫婦で一緒に、子供を理解しようとするためにどうするかを話し合っていこうと思いました。

     
  241. アーロ より:

    セミナーに参加させていただいてありがとうございます。

    二十歳の娘が2年ほど引き込もっています。今まで子どもの為としてきたことが実際は自分が楽になりたいだけだったと気づきました。

    今日からはまず自分自身を変えていく努力をしようと思います。

    この動画に出会えて本当によかったです。

     
  242. もも より:

    1*子供が不登校2か月半。子供と自分は別人格ということが一番心に残った

    2*子供がどうしたいのか、子供の本当の意味での本意を分かろうとする。エゴを捨てて。今までは自分の理想とする子供を求めていたから、子供がその場しのぎで、周りを安心、うまくまわすためだけに自分の本意でない言葉、行動をしていたのだから。

    3*子供が不登校になったということは、子供が本人の本意であろうと自立、
    行動しはじめていることだからある意味、親として喜ばしいことなのではないかと感じた。
    とても不器用な形だけど、彼自身が変化したいのだろう。

     
  243. なの より:

    子ども心がわからなくても、理解しようとすることが大事。

    これば、きっと人間関係において、誰に対しても、当てはまる事のような気がします。

    私は、子どもの事を理解しようとしているのに、夫は理解しようとしていない、学校に行かないのは、甘えだと言う夫。

    そんな夫の意見に賛成はしないけと、そんふうに言ってしまう、夫の事も理解しようとすることが大事なのかもしれません。

     
  244. 匿名 より:

    最も学びになったことは、
    学校に行かせるために学ぶ、のではないということです。
    私自身2年前に引きこもり状態になり、自分と向き合うことで精神的に自立することができたのですが、まだ「高校くらいは卒業して欲しい」「ここでつまづくと娘の夢が断たれる」という思いがあることに気づきました。
    娘の問題と自分の問題をしっり分け、自分の問題に取り組もうと思います。
    とても内容が凝縮された動画で分かりやすかったです。今後も一言一言聞き逃さないように頭に入れて実行していきたいです。

     
  245. 匿名 より:

    今年の6月で28才になる息子が引きこもってます。大学受験に失敗し、いくつか選択肢を与えましたが、毎日セミナーという新聞配達をしながら奨学金をもらう、東京の予備校へ通うことを選び、18才で親元を離れました。
    2年間、新聞配達をしながら予備校へ通いましたが、良い結果が得られず、河合塾池袋校へ1年間通いました。しかし、そこでも志望校は受からず、さんざん迷い、唯一受かった大学へ行くことになりました。
    3浪して入ったためか、人間関係が上手くできなかかったようで2年の後期から、あまり通学しないようになり、また、我々親のせいでこうなったと言い始め、仕送り以外のお金を無心するようになりました。
    いろいろあり、結局、大学は3年後期で我々が学費を払わず、除籍となりました。
    その後、お金の無心が止まらず、一昨昨年の8月にワンステップスクール伊藤学校のスタッフの人に依頼し、説得してもらい、東京のアパートから伊藤学校千葉校へ入校させました。
    しかし、一昨年の5月に千葉校を出て来てしまい、親元へ、我々の元へ戻って来ました。それから、現在に至るまで2Fの部屋で引きこもり状態です。壁を壊したりの行動もありました。
    毎日セミナーへ行かせたこと、伊藤学校へ行かせたこと、いろいろなことで、親を恨んでます。
    少しでも、親子関係を修復出来たらと思い、ネットで検索していたところ、このセミナーに出会いました。
    なかなか、自分の息子を愛する気持ちで話しかけられなかったのですが、最近ようやく、つらいのは息子だと思い、部屋の外から週に一度
    「話しをしないか」、「顔を見て話しがしたい」、「気持ちを理解する努力がしたいから、話しをしないか」と声を掛けるようにしてます。
    しかし、このセミナーの動画をいろいろ見て、私自身がどこまで本心で、本気で、覚悟を決めて声を掛けているのだろうか?テクニックでやってもだめだ、などと自問自答し、息子に対し恐る恐る声を掛けている自分が見えてる現状です。
    一回目の動画を見て、今はまだ本気で言葉をかけられていないけれど、
    また、実際息子が部屋から出て来たら、どう、何を、話せばいいのか迷っているけど、少しでも息子の気持ちを理解したいという思いで声を掛け続けようかと思っています。

     
  246. 匿名 より:

    1、子供の心を理解する事ではなく、理解しようとする事が大事だという事

    2、見守る事ぐらいしか出来ないと思います。

    3、頭では理解出来ても、本音の部分で世間体等は気にしてしまう。自分の理想を押し付けてしまう。自分を変える事が非常に難しく思える。

     
  247. ココちゃん より:

    色々なカウンセリングや本を読んだり色々しましたが、今野さんの動画を見つけて初めて見て涙が止まりませんでした。
    子供の事を理解できなくて当たり前、理解しようとする事が大事なんですね。
    今まで口では理解しているような事を言っていて心の底では理解できていない事が子供には分かっていたのだと改めて気づかされました。
    私自身を責めていたし、周りからも責められているような気持ちになっていましたが、心が少し楽になりました。
    親が考えている事と子供が考えている事は違う…
    そうですよね。
    自分の考えを押し付けていました。
    自分が親にそうされていたように、自分も子供に対して自分の思うように育てたいという気持ちが出ていたんですね。

    これからは子供の気持ちを理解できるように心がけていきたいと思います。

     
  248. りく母 より:

    1、子供理解しようとする気持ちを大事にすること。不登校は母親の責任ではないということ。
    2、勉強が嫌いでも、毎日、元気に学校へ行ってくれさえすればという思いも子供にとっては理想の押し付けだったということになるのかとショックでした。それに気付いたことからさらに前進していきたい。
    3、わかりやすい解説ありがとうございます。

     
  249. 匿名 より:

    子どもの気持ちを理解しようとすることが大切なんだということが分かりました。

    私が子どもの気持ちよりも、世間体ばかりを気にしていたように思います。私が変わらないといけないんだとやっと分かりました。

    不登校、引きこもりになったのは、育て方のせいだと思っていました、見終わって気持ちが少し楽になりました。

    とても分かりやすく説明していただき、本当にありがとうございました。

     
  250. まい より:

    今まで色々なやり方で子供と接してきましたが、本当に本音でぶつかってきたかな、と疑問に思いました。
    理解しようとすること、子供の問題として少し離れた視点から見ることなど、私には出来ていませんでした。

     
  251. ここっと卵 より:

    子供が不登校になり、このままどうなっていくのか不安で眠れない日々をすごしてきました。でも、この動画を見て、子供を変えるために理解しようとしても、逆効果なんだな、とわかりました。理解しようと心がけることが大切なんですね。見返りを求めない愛で、理解しようと心がけていくことを実践しようと思います。子供から自立することも大切なんですね。素晴らしいことを教えていただきました。感謝です!

     
  252. ku より:

    子供の気持ちを理解することは、無理なんですね。
    少し気が楽になりました。

    ゲームやテレビばかりで日々過ごしている息子を見て、がっかり感しかありませんが、きつと辛い日々なんだと思います。

    息子の気持ちを少しずつでも、わかってあげられるように、個を受け入れ、やってみようと思います。

    声をかけるのも、避けてしまうくらい嫌な時もあるので、それではいけないんですね。

     
  253. もも より:

    息子の気持ちが分からずにおりましたので、子どもの気持ちを理解しようとする事が大切!にほっとしました。
    また、自分を責めなくていいとのお話にも安堵。息子を才能がある子どもだと思っています。その才能を母親の私が摘んでしまったと責めております。
    気持ちが少し楽になりました。

     
  254. アケママ より:

    子供と私は、それぞれ違う考えを持ちそれぞれ違う感じ方をする個々に自立した人間であり、母親であっても子供が何を考えているか解らないのは当たり前の事。大切な事は、子供を理解しようとする私になることですよね!そして、親のエゴを捨てる事ですよね!ずっと自分を反省し苦しい日々を過ごして来ましたが、自分を責めないで!の言葉に救われました。先生との出会いに感謝します。

     
  255. たかまる より:

    自分をせめなくていいこと、子供の気持ちを理解しなくていいこと、少しホッとしました。
    でも、子供の気持ちも理解しようとする気持ちが大切だということがわかりました。
    子供は自分と違うし、人生も違うんですよね。私の思い通りにならないことで、私はイライラしてしまったのだと思います。
    不登校は誰も悪くないんですよね。ありがとうございます。

     
  256. ミオバ より:

    ・子供を理解する必要はなく、理解しようという姿勢を子供に伝えること、それが子供が心を開くことにつながる。
    ・一方通行でないコミュニケーションを心がける。
    ・参考になる。

     
  257. さくらあんぱん より:

    高校3年の4月の始業式から学校に行けなくなってしまいました。
    単位が足りなくなった7月の中旬から通信制の高校に転校しました。(息子の意思)
    まさかなぜどうしたらいいんだ わけがわからなかったです。
    そのうちに色々な不登校に関する動画をみたりもしました。
    でも 転校して最初はこの現状から抜け出したいという思いを言葉にしていたので動き出すのかと思いました。
    しかし、ここ最初は昼夜逆転してしまい、思うようには行かなく、また検索してこちらにたどり着きました。
    子どもの気持ちを理解しようと心がけること。
    気持ちの押し付け、一方的だったり、知らずしらず責めた言葉や態度…
    こんの先生の動画はもちろんですが皆さんのコメントを拝見して自分に当てはまることだらけでした。
    私自身が意識していくことで息子が自分自身で一歩踏み出してくれることを願っています。

     
  258. 陽だまり より:

    『子供の気持ちを理解しなくてもいい。理解しようとすることが大事。』を聞いて心が楽になりました。
    それと『理想の生き方』を押し付けすぎて、このままではこの子はどうなってしまうんだろうと不安になっていました。理解しようとするのなら、まずこのエゴを捨てなければいけませんね。

     
  259. nori より:

    息子は今、中学3年です。2学期になって全く学校に行かなくなりました。毎日なんでだろうと悩んでいました。動画を見終わった後、なんだか気持ちが楽になりました。これからは、考えを改めて焦らずに息子に接していきたいと思います。ありがとうございました。

     
  260. はる より:

    1.子どもは、理解してくれようとする人の為に変わろうとする。という点。

    2.息子の人生に対しての不安を少しでも取り除くよう努力をし、もっと息子が持っている地力を信じようと思いました。

    3.私自身、子どもの心に寄り添おうと思って接してきましたが、結局、主人や先生の言葉に振り回されて、態度を一貫することが出来ず、それが、結局息子への負担になりました。
    そこが嫌なんだと言われました。
    息子の意見や気持ちよりも、周りからかけられる言葉に比重を置いてしまいました。
    息子は、17歳です。
    私は、息子を子ども扱いしてきたと思います。
    子どもと大人の狭間に居る彼を、もっと信用し、立ち上がるときは、手を引っ張るのではなく見守り、必要なときは背中を支えられる距離感を持って接したいと思います。

     
  261. こしあん より:

    動画を見させてもらいました。子どもの気持ちを理解しようとする事 日々心がけてまいります。あなたの気持ち大事にするよという気持ちが子どもに伝わればいいなぁと思ってます

     
  262. くーちゃん より:

    子どもの気持ちを理解しようと努力すること。子どもの考えと私の考えは違うということ。あきらめてみること。親自身自立すること。子どもはめまいがしたり、体調がよくないので自立というタイミングがまだわかりませんがありのままを受け入れ少しずつ良くなっていければいいと思います。

     
  263. こうまま より:

    6月半ばから学校へ行けなくなり、引きこもりになった息子に言われた言葉、「言っても理解できないから言わない」、、正直に言ってキツイ一言でした。
    自分では気づきませんでしたが、親の価値観を押し付けてしまっていたかもしれません。
    まずは子どもの気持ちを理解しようと前向きにやっていきたいと思います。

     
  264. りー より:

    子供の気持ちがわからなく何年も悩んでいるところに先生の動画に辿り着きました。
    ずっと追い詰めてしまっていたことを反省しました。

    これからは理解しようと心がけていきます。

    動画を楽しみにしています。

     
  265. キノコ より:

    子どもは自分とは違う一人の人格
    子どものことを理解出来ない、
    それを認めて、理解しようとすればいい。
    自分のエゴを手放し、自分の考え方を押し付けず、親も 子どもから自立する

     
  266. はる より:

    1 子供と自分は違う人格だということ。
    気持ちを理解できなくても理解しよう
    とすればいいということ。
    子供は親の気持ちを敏感に感じている
    ということ。

    2 学校へ行かなければいけない、進学
    しなければいけないという考えを
    棄てようと思います。
    理解できないと諦めるんじゃなく、
    理解しようと努めます。

    3 親が子供のためにとやってきたことを、
    結果的に不登校になっていたとしても
    否定されずに自分を責めなくていいと
    言って頂いて、涙が止まらなかったで
    す。出口の見えないトンネルから抜け出
    す方法がわからなかったのですが、少し
    前向きになれたと思います。

     
  267. Kuma より:

    1 子供の気持ちは理解出来なくても良い、しようとする行為が大切である、ということと、子供をなんとかしようとするために理解しようと思ってはいけない。ということです。
    2 子供に言い聞かせよう、わからせようとしか、会話していなかった気がするので、ちゃんと話を聞いてあげたいと、思いました。

    3 何回も見直し自分の中に落とし込みたいです。ありがとうございます。

     
  268. ふじ より:

    中2の終わりから中3まで完全不登校でした。
    なんとか受験して合格しましたが、6月半ばから不登校になりました。
    今回は理由を言ってくれて転校したいと言われました。
    この転校と言う言葉が私を納得させる為の言葉ならまた繰り返しますよね。
    今はまだまだ迷走中です。
    子供の事理解しようと心がけてみます。

     
  269. おじゃるまる より:

    1 子供が行かなくなって 引きこもって 友達とあうことも拒絶して 1ヶ月半になります。うちは 行かなくなったきっかけ 理由は子供がはっきり私に伝えてきました。
    私もその時のことを思えば どうしてあんな対応をしてしまったんだろう…と 私のことを責めて悔やむばかりです。
    子供の気持ちを理解しようとしていますが その中にやはり 私自身の 高校は出ておかないとやりたいバイトもできない。そのためにも どこに行ってもいいから高校は行ってほしいと思う気持ちから 離れられなくて 最後には 行けるとこからでいいから もう一度がんばろう って言ってしまいます。そんな時の子供の返事は 決まって お前に道を塞がれた。塞いだお前が言うな!
    何もする気がしない。勉強する気もない。です。 子供は いい高校に行って いい大学に行くことを 目標にしていたようで (これも私が植え付けてしまった 考え方です)今回の私の対応のまずさから 不登校になり 夢も希望もなくなった ようです。
    このままでいることの不安は 震えるほど大きいですが ありのままの子供を受け入れて 子供の気持ちを 理解していきたいと思います。
    私も苦しいですが 子供は私以上に苦しいって思う気持ちを忘れないで 子供の心に寄り添って行きたいと思います。
    ありがとうございます。
    震えがとまらなかった心の震えが 少し小さくなったように思います。
    これからも 少しずつ学んで行きたいと思います。

     
  270. ゆき より:

    子どもを理解しようとする。

    進む道が見えてきたように感じました。

    大事な言葉、胸に刻んでいきます。
    ありがとうございました。

     
  271. 阿藤 より:

    1子供の気持ちを理解できていなくとも良い

    2その日その日で言うことが違う子供ですが、いちいち悩まない

     
  272. 阿藤 より:

    中2の息子です。中1の秋から学校にいけなくなり、今年1月から少しずつ学校に行くだけで帰るを続け、今、相談室登校まで来ましたが、常にパンクしそうだ、クラスは遠いと言っています。いこうと努力してるといいますが、無理を押しているのではないかと心配です。また、親の言葉は悪くしか取れず関係は最悪です。押し付ける気はないのですが。

     
  273. あとう より:

    中2の息子です。中1の秋から学校にいけなくなり、今年1月から少しずつ学校に行くだけで帰るを続け、今、相談室登校まで来ましたが、常にパンクしそうだ、クラスは遠いと言っています。いこうと努力してるといいますが、無理を押しているのではないかと心配です。また、親の言葉は悪くしか取れず関係は最悪です。押し付ける気はないのですが。

     
  274. はなまま より:

    子供の気持ちを理解できないのは当然だとわかって気持ちが楽になりました。理解するのではなく理解しようと心がけたいと思います。子供の気持ちだけでなく親の気持ちも言っていただき安心できました。ありがとうございました。

     
  275. きゃみたま より:

    1 自分の望むようになって欲しいという気持ちが強かった。この押し付けのために、自分の将来を決めていくことを妨げてしまったと思います。
    自分の価値観という枠から、はみ出すことは、私にとっては、恐れです。でも、枠からはみ出す価値観は、数限りなくあり、いろんな生き方があっていいと、思えるようになりました。

    2 今の娘の状態を、これで、いいんだ、この事が必要なんだ。私が不安に押しつぶされそうになっているこの感情も、これでいいんだ。娘は娘の解決しなくてはならない課題があって、それを私がどうすることもできないし、私は、自分のこの不安に思ってしまう感情を受け入れることが課題である。不安に思っても、そのまま受け入れるようにしていこうと思います。

     
  276. もーちゃん より:

    子供の、気持ちがどうだったかを考えて涙がとまらなかった。その都度立ち止まって考えてきました。本当の事はわからないけど、考えようとする事が大事と言ってもらえて、良かったです。

     
  277. ゆりゆり より:

    1 子供のことを理解出来なくてもいい。理解しようとすればいいんだということがわかったこと。

    2 ごはん〇〇にするよ〜など、わが子が好きそうな話題を送ってみます。

    3 簡潔でわかりやすい内容ありがとうございました。

     
  278. なおさ より:

    高1のGW中に無理に学校に行かせようとして
    現在 不登校です。
    毎日毎日辛くて辛くてどうしようかと
    思っていましたが 子供が一番辛いんだと思ってます。
    友達もとても多いのになぜ?と思いもしましたが
    大学受験へのプレッシャー 宿題はやったの?
    など私が こうあってほしいという自分だけの希望を
    息子に押し付けていただけです。
    今野先生のお話は全て 理解しようと思いました。
    息子に対しても 理解しようとしている気持ちが
    伝わってくれればいいなと思います。
    ゆっくりでいいので 理解しようとしていることが
    伝わってくれればいいなと思います。
    親への絶望感が取れてくれればそれだけでいいです。
    私の心がくじけそうになったら この動画を見て
    明るい笑顔で息子により添えれば と思います。
    ありがとうございました。

     
  279. はるか より:

    1.子供の気持ちを理解しなくてもいい。
    理解しようとすることが大事・・・忘れないようにします。
    2.お母さんはあんたのこと、いつも思ってるよ、感じてるよ、一人じゃないよ、と伝えて行きたいと思います。
    3.今日こちらのサイトに巡り会い動画を見ました。
    これから学んで行きたいと思います。
    よろしくお願いします。

     
  280. 池田 より:

    私が本気で理解しようとしなければ、子どもは本音で話をしないのだとわかりました。私の考えを聞かせるだけで、子どもは押し付けと感じてしまうのですね。普段はとても元気にしているので、こちらも色々と言ってしまいます。根気強く聞く事が一番の早道だと自分に言い聞かせます。

     
  281. ねねこ より:

    ■1. 子供の気持ちが理解できなくて当たり前だと大事な事は理解しようとしているかどうか、と言われた事ですごく楽になりました。
    ■2. 娘がお母さんは自分の事を理解しようとしてくれていると、感じらるように、まずは娘の話しを聴く事、気持ちを汲む事を実践していきたいです。
    ■3. 不登校の子供の気持ちと、親の考えている子供の気持ちは違うんだということ、知らないままに親子の溝が深くなっていたんだなと、、
    親は子供を信じてそっと見守り、応援していけたらと思わされました。

     
  282. やっちゃん より:

    初めて拝見しました。スナフキンの言葉。心に染みました。自分の価値観を相手に押し付けてはいけない❗
    なるほど❗私自身押し付けられては嫌です。そう思いました。

    子どもが、不登校ひきこもり。長いトンネルです。全く見てなかったなにを考えているのかわかりませんでした。こんな気持ちなのか。とか、どうすれば良くなるのかわからないのかと思い提案したり、調べたり。よかれと思ってやったことが、押し付けだったのですね。気持ちを理解しようとする。なるほど❗理解しようとする❗解ったようで難しいです。でも、感覚が研ぎ澄まされている状態だと、こちらの態度で、すぐにいなくなります。心にゆとりがないとダメですね。でも、やってみます❗

     
  283. ぷー より:

    スナフキンの言葉、人と違う意見を持つのは当たり前、でもそれを人に押し付けてはいけない。本当にその通りだと思います。と言いながら、私も夫に自分の意見を押し付けてるな~・・反省です。

    また、息子から「僕の気持ちを理解してくれない」と言われるたびに、情けないような気持ちになっていましたが、理解しなくても良い、理解しようとする、その気持ちを持ち続けることが大事と聞き、肩の力が抜けて楽になると同時に、これからも息子に向き合い続けようと前向きになる力をもらったように思います。

     
  284. kasu より:

    テストで子供に順位を付ける学校や社会は間違っている、感情的に怒る教師は駄目だ、先々使わない内容の勉強をして何になるんだ、など不登校になってから子供の話に傾聴してきました。それに対しての私の意見を子供に伝えてきましたが、エゴの押し付けになっていたかもしれません。
    私と意見が合わなくても、子供の意見を尊重していけるようにしていきたいと思います。
    子供の話を一生懸命聴いていたつもりでしたが、まだまだ自分本位に聞いていることが分かりました。

     
  285. みやび より:

    子どもが突然不登校になり、何も分かっていない私は、子どもの気持ちより世間体が勝り、親の思うように子どもを動かそうと必死でした。
    申し訳なかったと反省しています。
    また、学校が楽しかった私は、子どもの辛い気持ちが「何でなの?」「普通にみな通っているのに…」と暫く理解出来ませんでした。
    そんな私も今は子どもに寄り添い、子どもも波がありつつも、少しずつではありますが元気になってきています。
    まだまだこれからですが、学んでいきたいと思っておりますので、
    今後とも宜しくお願いします。

     
  286. あひる より:

    1 子供のことを理解出来なくてもいい。理解しようとすればOK

    2 その場では理解できなくても、日を重ねるうちに、こんな気持ちだったのかなと思うことがあります。気長に寄り添っていきたいです。

    3 少し気持ちが楽になりました

     
  287. もも より:

    自分と子供の考えにギャップがあるとは知りつつもあまり意識していなかったように思いました。
    親としてはつい子供のことが心配になってしまいますし、親としての責任も感じてしまします。
    これは自分の問題なのですね。
    自分を変えることを意識してみようと思います。
    子供のことは理解しようとするだけで良いというのは気持ちが軽くなったように思います。

     
  288. まどぴ より:

    ■1. 親の価値観(感じ方、考え方)は子供の感じ方考え方と違うので、それをしつけと称して押し付けてはいけないこと。
    ■2. 子どもの感じ方、考え方が親と違っても、親がそれを受け入れようとすることが、子どもが親が自分を理解してくれようとしていると感じると思うので、子どもの価値観を否定せず受け入れたい。
    ■3. 不登校になるまで、親の価値観とあまりに違う子供の価値観を受け入れていなかったことに改めて気づいた。

     
  289. らぶ より:

    ・・・ればいけない!
    学校にいかなければいけない。
    勉強しなければいけない。
    親の押し付け。
    この間違った考えを改めなければと思いました。又、世間体を気にしないと思いながらも周りが気になっていたんだなぁという事を改めて感じました。

    子供の価値観を理解出来なくても認めてあげる。
    将来に対して不安をもたない。
    出来るだけ話をきいてあげる。
    ありのままの子供を認めてあげる。

    動画をみて涙が出ました。
    言っている事がドンピシャだった事
    自分を責めなくていいんだと言う言葉に救われた事・・
    理解できなくて当たり前だという事
    子供の為だと思っていたのが間違っていた事。
    これからは親である私達がドンと構えておおらかな気持ちで息子を見守っていこうと思います。

     
  290. さとちゃんぺ より:

    第1回目の動画を見て…
    自分の理想の姿を押し付けてきた事を思い知らされ、苦しくなってしまい
    2回目、3回目を通して、やっと1回目のアウトプットができる気になりました。

    子どもの気持ちは理解できなくてもいい。
    理解しようとすることが大切。
    過去の自分を受け入れ、許してあげること。責めないこと。

    受容できたつもりが、また囚われてしまってたかなと、再度、まずは私を自己受容しなければと思いました。

    ありがとうございました。

     
  291. ロミ より:

    ①理解出来なくて当たり前。そう思ったら気持ちも楽になりますね。
    子どもは別人格なのだと、わかっていたはずの事を改めて素直に聞く事が出来ました。
    子どもが子供らしく心穏やかに過ごせていればそれは私にとっても、とても幸せな事。
    ②将来の不安は私の価値観から来る事なので、先ずはエゴのフィルターを
    はずします。
    ③ありがとうございます。音声と、ともに板書の様に書いて下さり、聞きながら内容がしみこんできました。色合いも優しくて見やすいです。

     
  292. なつ より:

    1 子供の事を理解しようとする事
    2 エゴを手放す。傾聴を心がける
    3 世間体を気にしているにドキッとしました。数日登校できた時は
    晴れ晴れとした気持ちでいました。息子の気持ちはそっちのけ
    だったような気がします。スナフキンの言葉もよかったです。

     
  293. yo-ka より:

    1 自分が考えていることと子供が考えていることは違うということ
    2 自分の考えで 落ち込まない
    3 何回も聞いて 参考にしたい

     
  294. かとう より:

    1、子供のきもちを理解しようとすること。

    2、ありのままの自分を認められるようになって、初めて子供のことも認められる。

    3、わかりやすい内容待っています。

     
  295. かとう より:

    1、子供のきもちを理解しようとすること。

    2、ありのままの自分を受け入れられて、初めて子供のことも安心して、見守れるようになる。

    3、次回も、わかりやすい内容を待っています。

     
  296. みどり より:

    1:子供の気持ちは理解できなくて当たり前だという事。 理解しようとすること 本音でその気持ちで話してあげることが 子供には救いになるんだという事。

    2:自分を責めるのをやめて、そのままの子供を理解しよう話しかけたり、メーしたりしよう。そして そのまま受け入れようと思いました。

    3:主人は子供の事を思って こうするべきだという事を自信を持って子供に強く言います。私にも 同調するように行ってきます。
    でも 私は 主人にも 子供には 子供の考え方 感じ方 生き方があるという事をわかってもらえるように していかなければと思いました。

     
  297. ぺこちゃん より:

    学びになる動画をありがとうございます。
    質問の回答をします。

    1.人は理解してくれている人のために変わるのではなく、理解しようと心がけてくれる人のためだけに変わろうとするということ。当たり前のことのはずなのに見えていませんでした・・・。

    2 エゴを手放し娘を理解しようと意識していきます。

    3.ただた目からウロコでした・・・。子供のことを理解しように頑張ってみます。

    特典も拝見したいのでお送りさせていただきます。

     
  298. 松島 より:

    動画配信ありがとうございます。
    私も学んだことをしっかり落とし込めるように3つの質問の回答をします。

    1.人は理解してくれている人のために変わるのではなく、理解しようと心がけてくれる人のためだけに変わろうとする。という点。
    言われると気付くのですが、今までの私はどうだったかな?と思っています。
    2.理解しようという意識をもって、まず息子の話をちゃんと聞いてあげようと思います。
    3.すごく学びになる内容をありがとうございます。次回以降また配信されるのを楽しみにしています。

    特典も拝見したいのでお送りさせていただきます。

     
  299. 佐藤 琥珀 より:

    自分の望む子供になって欲しいというエゴを手放す事が子供を理解する第一歩だと思いました。

    又、子供を変える為に理解しようとする前提は全くの逆効果なんですね。

    子供は、自分の事を理解しようと心掛けてくれる人の為に変わりますし、分かろうと心掛け、そのような態度を示して行って気持ちが伝わった時、初めて変わっていくのだと分かりました。 ありがとうございました。

     
  300. 島田 より:

    いつも的確なコメントありがとうございます。
    本当にいろんな思いが伝わってくる内容に心を打たれます。
    きっと息子の代弁をして下さってるのですね。

    息子は3年前、主人の転勤に伴う小学校の転校から(5年生の時に三重県から大阪へ)環境に変化により起立性調節障害を発症しました。
    もちろん「環境の変化」カテゴリ中に、いじめも含まれます。息子は初めは何も言わないので気付いてあげる事が出来ませんでしたが2週間くらいして息子から話を聞き、私は「そんな学校には行かなくてもいい」と息子に言いました。担任の先生にも伝えていました。
    結局、いじめ主犯の母親から連絡があり、うちの子を学校には行かせないのでどうか息子さんを学校に‥との事でした。しかし息子はいじめられた恐さで学校に行けない日が続きました。行ったり行かなかったり、そんな毎日のなか小学校を卒業しました。校区の中学には行きたく無いと本人からの強い要望があり、近くの私学に行く事になりました。
    しかし、しばらくしてまた何か様子が?と思う日があり、案の定起きられず学校をお休みする日が増えてきました。
    息子の気持ちが落ち着いていると思われる時を選んで話をしてみますとやはりいじめなのか、ちょっとからかわれたりしている様な話の内容でした。たわいもない事なのにひどく過敏に受け取っている様子に思い、これには小学校のトラウマ?と、カウンセリング(催眠療法)を受けました。その後も2、3回通い現在は日にち薬的な状態で今に至っています。
    今野さまにコンタクトさせて頂きましたのはちょうど催眠療法を受ける前辺りでした。子供の思いが今野さまのメールからひしひしと伝わってきて、何度も頷きながら拝読させてもらいました。本当にありがとうございました。
    まだ決して安定した状態ではありませんが息子の気持ちをまずは第一に考えて様子を見守っていきたいと思っています。
    またお世話いただく事があるかも知れませんが、一言お礼をお伝えしたくコメントさせて頂きました。
    長々とスミマセン。失礼します。

     
  301. より:

    見えなかったものがはっきりと見えるようになりました。

    なるほど・・・。

    私は自分のエゴで娘を追い詰めていたのかもしれません。

    いつも的確な学びをありがとうございます。
    本当にいろんな思いが伝わってくる内容に心を打たれます。
    きっと娘の代弁をして下さってるのですね。
    まず自立を意識していきます。

     
  302. 吉木 より:

    まず、親と子供が考えていることは違うということにハッとさせられました。

    自分の考え(希望)を押し付けていたように思います。

    まさにエゴのフィルターでした。

    それと、子供の気持ちを理解することではなく、理解しようとすることという話がすごく学びになりました。

    すごく中身の濃い内容をありがとうございます。

     

 

 

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